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外部リンク (画像) 文芸春秋の敗訴確定 性の儀式で「幸福の科学」に謝罪 2015年
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1988年、大川隆法認定「種村修の守護霊と過去世」

2013/09/12 22:18  Category:音声

霊道現象とは何か 音声
1988年 幸福の科学 木曜セミナー・現証篇 より 種村修の場合

当時の職員 原女史に降霊させたという設定のパフォーマンス
このやり方は、GLA高橋信次教祖の手法をそっくりモノマネしている。
原氏は「チーチーパッパ、チーチーパッパ」と言っているだけなんだが・・・



種村氏の過去世は、日本の僧侶「栄西」、中国の僧侶「不空三蔵」、イエスキリストと呼ばれる者の弟子「ヨハネ」、インド釈迦の弟子「シャーリプトラ」であるという。ちなみに種村夫人の過去世は、やはりイエス在世時の信者、「ベタニアのマリア」だったという。現在の種村夫妻は、2000年前のユダヤで、2人ともイエスの熱心な信者だったという設定。これらが先年ひっくり返された。


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大川きょう子講義「文殊菩薩について」 1998年8月22日

2013/07/20 22:00  Category:音声

幸福の科学・大川きょう子 1998年8月22日の講義

この講義では、「文殊」は釈迦在世中にいた弟子だと説いていますが、実際には実在しませんでした。釈迦滅後数百年たって作られた大乗仏典の登場人物として創作されたものです。
大川きょう子氏は講義中に何度か「事実です」と言っているが、最初から最後まで全編うそだけの作り話です。非常に流暢に話しているため、(幸福の科学の霊査でわかったなどと言わなければ)これがすべて捏造講義だとは、一般の人でも気づかずだまされるはずです。東大出身ペテン師の能力というものは本当にあなどれません。講義をじっと聞いていると本当だと思い込まされてしまうので、注意してください。

きょう子「文殊菩薩について」カセット1  

カセットテープの説明文
きょう子「文殊菩薩について」カセット2


文殊について「幸福の科学の霊査」で判明したこととして、事実だと言い切っています。これは大川隆法氏も認めていたということです。きょう子氏も8次元の女神だとされていて、教義上は過去世のことが明瞭に分かるという設定です。ということは、彼女自身が作り話をしていた可能性も高いです。当時は大川夫人きょう子氏が文殊の生まれ変わりということだったのでこのような講義が残っています。もう何度も触れていますが、先年離婚するにあたって、実は彼女は文殊ではなくイエスを裏切ったユダだったという設定に変えられました。

2千年ほど昔のインドでも、このような宗教ペテン師たちが緻密な捏造を重ねて大乗仏教という新宗教ジャンルを作りました。その教えを受け継いでいるのが日本仏教です。だから新興宗教の信者ばかりをバカにすることはできません。大乗仏教もキリスト教も、同じころに作り話を元にして大きくなった宗教です。

関連トピック
1989年 大川きょう子氏 自称守護霊・過去世霊言


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GLA 高橋信次 1976年 中京春季講演会より

2013/01/10 20:00  Category:音声

GLA講演 「1976年3月7日 中京春季講演会」より  名古屋市民会館

講話につづく公開現象【音声】 高橋信次指導 
まず女性(佳子)が登場し、過去世である古代ギリシアのアポロ、天使長と呼ばれるミカエルという二人の意識で話をする。そのあと、古代イスラエルでイエスの弟子だったシモン(ペテロ)とヨハネがここに来ていると、男性たちを呼び出す。-GLAではそういう事になっているが、ミカエルなどの天使は存在しない。バビロニアの影響を受けて作られた虚像である。
GLAにおいて過去世の意識は守護霊とされている(幸福の科学はこれを取り入れた)。霊学・スピリチュアリズム等では、このような霊的意識が話をする際は、生きていた当時の言葉で語るとされる。本物なら当然の理である。現在の幸福の科学・大川隆法氏のように、霊が日本語でしか語らず、生きていた当時の事を詳しく語れないというのはニセモノであることが明白となる。
ただしGLAの現象が本物だったということではない。誘導催眠・自己催眠・集団催眠で同様のことがおきるもので、古代からキリスト教では「異言」と呼ばれており、現代でも似たようなことを実践するキリスト教宗派がある。単に言葉らしき音声を発しているだけで、意味はないらしい。
--世に知られている「シルバーバーチの霊言」シリーズなどの霊言モノは現代語だけでしか残されていない。--

※資料としての公開です。危険ですので引き込まれないようご注意ください


[GLAの場合は、様々な詐称をする何らかの霊的集団から影響を受けていたのではないかと思っています。そうでなければ、高橋信次という人物は飛びぬけた力のある催眠術師とでもいうことになるのか? 教義は他の宗教などからの流用があるけれども、独特の世界観を作り上げています。=マルク]



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GLA 高橋信次 1975年 関西本部新年講演会「道」

2013/01/08 03:00  Category:音声

仮設 様子見
GLA講演 第4集 「1975年 関西新年講演会」 GLA関西本部にて(1.12)【音声のみ】

1. 高橋信次講話「道」 前半(29:28)


2. 高橋信次講話「道」 後半(25:07)


講話に引き続き、生きている人の過去世意識が語るという現象の実演
※危険なので引き込まれないように注意。聞いて笑える人もいるかも知れないが、
途中から泣きわめく人の声も収録されているので、ボリュームにも注意。
●大川隆法氏は団体設立初期にこれを模倣していた。

3.現象 (32:47)



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1989年 大川きょう子氏 自称守護霊・過去世霊言

2012/07/31 00:20  Category:音声

[仮設ページ]
【五月のエントリー「自称文殊霊言」に音声ファイル(1と3)を追加しました】
1989年4月12日 「高橋信次霊言集」講義より
GLA高橋信次氏を持ち上げていた頃の講義で、当日最後におこなわれた「現象」パフォーマンス。大川隆法氏が、妻きょう子氏の3人の守護霊・過去世を呼び出すという設定の夫婦芝居から。


1.自称ナイチンゲール【音声のみ】18:55

本物の英語が上手にできないことを、下手な言い訳で誤魔化しています。


2.自称女性文殊【音声のみ】13:35



3.自称アトランティスの女性【音声のみ】22:01 (最後に隆法氏らの質疑応答)

V(・V・)V  子どもの外人ごっこみたい?



2012.05.08エントリー「1989年 大川きょう子 自称文殊の霊言」コメント分
この前には自称ナイチンゲール守護霊が出てきました。そして、きょう子夫人の英語力がまだつたないために、言葉が使いにくいのだと言い訳して、日本語だけでしゃべりました(間違えた英語を使った場合見抜かれるからですね)
ところが自称文殊はわけの分からぬ言葉?でペラペラしゃべれます。インドの言葉という設定ですが、同じ言語のはずの隆法氏とはかなり違う発音です(隆法氏は高橋信次氏がやっていた自称インド語のまねをしてパラポラ言ってます)。そして恭子夫人は文殊(マンジュシュリー)などという言葉は使っていないにもかかわらず、隆法氏の訳語として出てきます。また文殊は大乗仏典(宗教小説)で作られた架空の人物であり、実在しませんでした。

文殊の後に出てきたのはまだ名前を決めていない女性で、科学的見解では存在しなかったアトランティス大陸の言葉とやらでしゃべりました。(こうして多くの信者にショーを公開しておきながら、教祖夫婦間のトラブルを期に、みんなきょう子婦人(守護霊)のウソだったということにされた)
こういう霊能風パフォーマンスを信じやすい人はすぐ飛びついてしまいますが、この教団には様々なウソ矛盾や問題があるということをよく考えて欲しいです。良いことを言うだけなら、そこいらのペテン師にもできます


関連記事 >> http://spiruna.blog89.fc2.com/blog-entry-438.html


▽これはただのお楽しみ動画です。気分転換に

BRIJPATH さんが2011年4月17日にアップロード
彼らの言語で話すキッズ[BRIJPATH]

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