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「神秘の法」スペシャル・ジュリー・アワード賞 トロフィーが届く

2013/09/21 19:26  Category:映画・アニメの記事など

週刊HSニュース 2013/9/21 より

★トップニュース★

◇映画「神秘の法」の受賞トロフィーが届きました!
2013年4月12日~4月21日にアメリカ・テキサス州で開催されたワールドフェスト・ヒューストン国際映画祭において、「神秘の法」がスペシャル・ジュリー・アワード(REMI SPECIAL JURY AWARD)を受賞しました。これはグランプリにあたるグランド・レミー・アワードに次ぐ賞であり、日本の長編アニメーション映画として初の受賞となります。この度、製作総指揮をされた大川隆法総裁先生のお名前入りの受賞トロフィーが届きました!現在、幸福の科学公式サイトのトップページでは、大川隆法総裁先生がトロフィーを持たれたお写真を掲載中です。ぜひご覧ください!
http://happy-science.jp/?utm_source=newsJpn&utm_medium=email



総裁とトロフィー

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尖閣諸島に上陸!ミュージシャンTOKMA、愛国心の大切さを訴える [シネマトゥデイ]

2013/06/22 23:49  Category:映画・アニメの記事など

尖閣諸島に上陸!ミュージシャンTOKMA、愛国心の大切さを訴える
2013年6月22日 13時57分  http://www.cinematoday.jp/page/N0054134

 [シネマトゥデイ映画ニュース] 昨年9月18日に尖閣諸島・魚釣島上陸を果たしたミュージシャンのTOKMAが22日、オーディトリウム渋谷で開催されたドキュメンタリー映画『尖閣ロック』初日舞台あいさつに登壇し、愛国心の大切さを訴えかけた。

 刺激的な題材故に公開に二の足を踏む劇場が多く、なかなか公開館が見つからなかったという本作。それだけにTOKMAも「本当にヤバい映画だったんで、こんな日が来るとは。(本作を上映する)オーディトリウム渋谷さん、関係者の皆さんのおかげです。ありがとうございます」と晴れ晴れとした表情を見せる。

 魚釣島に上陸した理由として、TOKMAは「愛国心」を挙げる。「愛国という言葉に悪いイメージが漂っていますが、僕にとっては普通のこと。もちろん日本が全て正しいとは思わない。でも、自分の家に他人が土足で入ったら、おいおいと思いますし、勝手にいろいろなものを建てられたら怒るのは当然。でも外国から言われっぱなしで、駄目なことは駄目だと言わなきゃいけないと思う。ただし、目くじらを立てて愛国心をあおるのではなく、愛国心の大衆化ができたらいいなと思っているんです」とその思いをぶちまけた。

 そして、この日のイベントの後半部分ではTOKMAのライブを実施。魚釣島ではほうきをギターに見立て、自曲の「I LOVE ZIPANG~自分の国は自分で守る。」を熱唱したことを踏まえ、「魚釣島ではヤギとサメしか観客がいなかったけど、今日はたくさんの方がいるので、気持ちよく歌えそう」と切り出すと、ギターを手にストレートなメッセージソングを披露した。

 語りたい思いがあふれ出すのだろうか、一曲披露するごとにTOKMAは熱を込めたメッセージを観客に送り続ける。「都知事選のときに、僕が『南京大虐殺や従軍慰安婦は一方的なでっちあげだ。僕らのじいちゃんたちは、植民地支配を終わらせた。初めて白人の帝国主義に歯向かった唯一の民族なんだ』と演説をしていたら、ある若者が来て『TOKMAさん応援します』と。『君、日本語が変だけど、どこの人なの?』と聞いたら『中国人です』と。そして『中国を民主化してください』と言われたその言葉がずっと忘れられないんです。若者の心にはいつだって自由と発展がなくてはいけない。僕だって(魚釣島上陸は)怖かった。でもほんの一瞬のヤケクソと勇気が混ざったような気持ちでしたから。それが一つでも若い子の役に立てればなと思っています」と決意を述べていた。(取材・文:壬生智裕)

映画『尖閣ロック』はオーディトリウム渋谷で公開中

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TOKMAの映画『尖閣ロック』の公開初日。舞台挨拶があるのに客が少ない?

2013/06/22 21:53  Category:映画・アニメの記事など

ツイッター から

藤倉善郎  https://twitter.com/daily_cult/status/348251700131414016

せんかく1

ツイッターの下部に表示される日付と時間、なんだかいつも日本標準時じゃないみたいなんだけど。どうなっているのやら?


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尖閣諸島上陸、その背景にあったものとは?政治ドキュメンタリー関係者が徹底討論![シネマトゥデイ]

2013/06/22 21:48  Category:映画・アニメの記事など

尖閣諸島上陸、その背景にあったものとは?政治ドキュメンタリー関係者が徹底討論!
2013年6月20日 17時00分  http://www.cinematoday.jp/page/N0053984

 [シネマトゥデイ映画ニュース] 昨年9月18日、尖閣諸島・魚釣島に上陸したミュージシャンのTOKMAを追ったドキュメンタリー映画『尖閣ロック』の園田映人監督が19日、阿佐ヶ谷ロフトAで開催された特別討論イベントでその背景を語った。

 参院選を間近に控える中、同作をはじめ『選挙2』『ムネオイズム ~愛と狂騒の13日間~』『映画「立候補」』など政治を題材としたドキュメンタリー映画が続々と公開予定となっている。これらの作品が追うのは、鈴木宗男、マック赤坂などクセのある人物ばかり。中でも『尖閣ロック』が取り上げるTOKMAの尖閣諸島上陸は、世間を騒がせた。

 TOKMAの友人であるという園田監督は、TOKMAが「若い人たちに国を愛する気持ちを訴えたいんだよね」と語ったとき、「国を守りたいという思いを表現するなら、ピッタリなステージがある。今、尖閣諸島に行けばその気持ちを純粋な形で遂げられるよ」と伝えたと告白。この行動をけしかけたのは自身であったことを明かし「彼の偉いところは、その5日後くらいに(上陸の)話を決めてきたこと」と感心した様子を見せた。

 一方で刺激的な題材ゆえに公開に二の足を踏む劇場が多く、なかなか公開先が見つからなかったという本作。それに対して、この日出席していた作家の鈴木邦男は「(TOKMAは)幸福の科学でしょ。だったら行く前から新宿の映画館あたりで1か月やらせてよと言えばよかったのに。アニメなんかでもやっているじゃない。それくらい割り切ってやったらいい」と提案する一幕もあった。

 この日のイベントは、『ムネオイズム』の金子遊監督が「マイケル・ムーア監督の『華氏911』は、911同時多発テロの後、アメリカはやばいじゃないかということで反ブッシュのメッセージを押し出していた。今はあのときと似ていて、映画人も政治について発言しないとヤバいぞ、という状況になっている」と思い立ち、関係者にラブコール。一水会最高顧問でもある鈴木邦男、映画監督の井土紀州、元川崎市議会議員の山内和彦氏らも交え、徹底した討論が行われた。(取材・文:壬生智裕)

映画『尖閣ロック』『ムネオイズム ~愛と狂騒の13日間~』は6月22日よりオーディトリウム渋谷ほか全国順次公開


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映画「神秘の法」 世界各国でテレビ放映

2013/06/22 07:00  Category:映画・アニメの記事など

幸福の科学ニュース より 2013.06.21

映画「神秘の法」が世界各国でテレビ放映! 反響続々
2012年に日本で公開された映画「神秘の法」が、台湾、ネパール、ウガンダで、テレビ放映されました!
各国の視聴者からは「感動した」「もう一度観たい」など、多数の問い合わせやコメントが寄せられました。
また、6/28(金)にガーナの民放TV Africaにおいて「神秘の法」(英語吹替版)の放映が決定しているほか、6/22(土)には、海外初のテレビ放映となる映画「ファイナル・ジャッジメント」が、ネパールのカンティプールTVで放映される予定です。
今後も、世界各国でのテレビ放映によって、さらに多くの方に「神秘の法」のメッセージをお伝えしてまいります

続きはこちら >> http://info.happy-science.jp/2013/6233/

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