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外部リンク (画像) 文芸春秋の敗訴確定 性の儀式で「幸福の科学」に謝罪 2015年
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愛人、横領、収賄問題を乗り越えた「少林寺最強住職」ミラクル伝説

2018/02/13 00:30  Category:宗教系記事

[安田 峰俊]
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53818

カンフー映画でも有名な嵩山少林寺の名は日本でもよく知られている。河南省開封市にあるこの古寺は、北魏の太和十九年(495年)に開山したという中国曹洞宗の名刹だ。ちなみに余談ながら、この嵩山少林寺に伝わっている武僧の武術は、日本の少林寺拳法と直接の関係はない。

さておきこの嵩山少林寺。中国歴代王朝における相次ぐ戦乱に加えて、文化大革命期にも仏像や伽藍が破壊されて僧侶が還俗を余儀なくされるといった苦難の歴史を味わってきたが、1980年代からは少林寺武僧団の巡業公演を実施するなどして商業化に成功する。

1990年代末には寺の傘下に少林寺実業発展有限公司ほか複数の企業を作り、映画事業にも進出。中国の宗教界としては破格に早期の1996年に公式ホームページを開設するなどIT化への対応も進めた。
続き >> http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53818

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神社界は超格差社会 年収300万円未満が6割超 [毎日新聞]

2018/02/13 00:28  Category:宗教系記事

毎日新聞2017年12月19日 東京朝刊

 東京都江東区の神社「富岡八幡宮」で7日夜に起きた殺傷事件は、宮司職を巡るトラブルが背景にあったとされる。神社は初詣などで身近な存在だが、宮司はどう決まり、神社の運営の実態はどうなっているのか。【福永方人、岸達也】
 全国に散らばる神社の正確な数は、実は不明だ。全国約7万9000社を傘下に収める宗教法人神社本庁は、神職の常駐しない小さなお宮なども含めて10万社程度と推計。15万社を超えるとの説もある。全国に約5万5000軒あるとされるコンビニ店より多い。
続き >> https://mainichi.jp/articles/20171219/ddm/012/040/138000c

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超高金利 宗教法人を装ったヤミ金グループのあこぎな手口 [日刊ゲンダイ]

2018/02/13 00:27  Category:宗教系記事

2017年12月15日
 宗教法人を装い、6億円近い暴利をむさぼっていた「ヤミ金グループ」がパクられた。
 兵庫、佐賀、新潟県警の合同捜査本部は12日、違法な高金利でカネを貸し付けていたとして、出資法違反(超高金利)と貸金業法違反(無登録営業)の疑いで佐賀県伊万里市の宗教法人「至誠光魂寺」代表の立石扇山(77)、息子の俊二両容疑者(41)ら男女5人を再逮捕した。
続き >> https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/219522

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富岡八幡事件 “加害者”と“被害者”の息子が後継候補の因縁 [日刊ゲンダイ]

2018/02/13 00:26  Category:宗教系記事

2017年12月12日
 弟夫婦が姉を斬殺した富岡八幡宮事件で注目されているのが同神宮の莫大な資産だ。
 富岡八幡は周辺に多数の不動産物件を所有し、借地権代やビルの契約料、テナント料などの年間収入は数十億円といわれる。これにさい銭や寄付などを加えると総額がいくらになるか見当もつかない。この巨額の資産を手にするとみられているのが富岡茂永容疑者(56)に殺害された長子さん(58)の長男だ。
続き >> https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/219364

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兵庫 核廃絶への寄付装い利息回収容疑 宗教法人代表ら再逮捕 [朝日新聞]

2018/02/13 00:25  Category:宗教系記事

2017年12月12日22時18分
 高利で金を貸し付け、利息は核廃絶への寄付金を装って回収していたとして、兵庫、佐賀、新潟県警の合同捜査本部は12日、佐賀県伊万里市の宗教法人「至誠光魂寺(しせいこんごうじ)」代表の立石扇山(せんざん)容疑者(77)ら男女5人を出資法違反(超高金利)と貸金業法違反(無登録営業)の疑いで再逮捕し、発表した。兵庫県警は認否を明らかにしていない。
続き >> https://www.asahi.com/articles/ASKDD5QZ5KDDPIHB02Z.html

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富岡八幡宮、神社本庁に6月離脱通知、9月に認証 [日刊スポーツ]

2018/02/13 00:22  Category:宗教系記事

[2017年12月9日9時32分 紙面から]

 神社本庁によると、74年から宮司を務めた長子さんの父興永さんから、代替わりで茂永容疑者が宮司となったのが95年3月。しかし01年5月、「一身上の都合」により退任。再び興永さんが宮司に復帰した。10年に八幡宮から、神職だった長子さんの宮司就任の具申があり、神社本庁は「宮司代務者」に任命。八幡宮側からは13~15年に複数回、長子さんの宮司任命の具申があったという。

 神社本庁側は15年1月、八幡宮からの具申書を受理後、5回協議したが、宮司に任命せず、「富岡家の親族間の諸問題や裁判が係争中であることなどから、研修の受講を依頼してきた」という。その後も長子さんの宮司任命は実現せず。八幡宮は今年、神社本庁から離脱した。
続き >> https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/201712090000123.html

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「7年間もトップが不在だったのはおかしい」宗教誌の編集長に聞く富岡八幡宮のこれから [AbemaTIMES]

2018/02/13 00:18  Category:宗教系記事

2017年12月10日 08:29 1/2
https://abematimes.com/posts/3366673

 江戸時代初期に創建された富岡八幡宮は、江戸三大祭のひとつ「深川八幡祭り」でも知られる歴史ある神社だ。角界とのゆかりも深く、江戸勧進相撲発祥の地とされており、今年6月には横綱・稀勢の里が土俵入りを奉納している。そんな「深川の八幡さま」で起きた殺傷事件。宮司の富岡長子さんが、隠れていた実弟で元宮司の茂永容疑者に刃渡り約80cmの日本刀で首の後ろと胸を刺され、病院に運ばれたが死亡が確認された。長子さんの男性運転手は逃走したが、茂永容疑者の妻・真里子容疑者に100mほど追いかけられ、日本刀で腕を約50cm斬られ重傷を負った。犯行後、茂永容疑者は神社の敷地内で真里子容疑者の胸と腹を刺し、自らも胸を刺して自殺を図った。
続き >> https://abematimes.com/posts/3366673

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元オウム信者 菊地直子被告の無罪確定へ 検察の上告棄却 [毎日新聞]

2018/01/15 20:00  Category:宗教系記事

毎日新聞2017年12月27日 10時37分(最終更新 12月27日 12時01分)

 オウム真理教による1995年の東京都庁爆発物事件で殺人未遂ほう助罪に問われた元信者、菊地直子被告(46)の上告審で、最高裁第1小法廷(池上政幸裁判長)は25日付で検察側の上告を棄却する決定を出した。裁判員裁判で懲役5年とした1審判決を破棄し、逆転無罪を言い渡した2審・東京高裁判決(2015年11月)が確定する。事件発生から17年間逃走を続けた元信者の刑事裁判は、「罪の認識が認められない」との司法判断で終結する。
続き >> https://mainichi.jp/articles/20171227/k00/00e/040/220000c?fm=mnm

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衝撃作『よく宗教勧誘に来る人の家に生まれた子の話』著者インタビュー [ダ・ヴィンチニュース]

2018/01/11 00:00  Category:宗教系記事

「二世信者」として育てられた女性が語ったあの頃…「異常だったけれど母のことを否定するつもりはない」――衝撃作『よく宗教勧誘に来る人の家に生まれた子の話』著者インタビュー
2017/12/29

「とある宗教」に傾倒する母親との日々を、「二世信者」である娘の視点から描いた実録マンガ『よく宗教勧誘に来る人の家に生まれた子の話』(いしいさや/講談社)。100%実話として描かれた本作の内容は、実に衝撃的だ。

 世間の子たちと同じようにオシャレすることも恋をすることも禁じられ、毎週、「聖書の教えを勉強する」集会や「奉仕」と呼ばれる布教活動に駆り出される。そこには選択の自由などない。物語の主人公、そして著者であるいしいさやさんの幼少期は、きっと想像がつかないほど苦しいものだっただろう。本作を描こうと思ったきっかけから、幼少期のエピソード、そして今後の展望までをご本人に広く伺った。
続き >> https://ddnavi.com/interview/426559/a/

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ローマ法王 「ロヒンギャ」と呼び支援表明 バングラ面会 [毎日新聞]

2017/12/05 20:00  Category:宗教系記事

毎日新聞2017年12月1日 21時45分(最終更新 12月2日 14時49分)

 【ダッカ金子淳】フランシスコ・ローマ法王は1日、バングラデシュの首都ダッカで宗教間対話を開き、南東部コックスバザールの難民キャンプに暮らすミャンマーの少数派イスラム教徒「ロヒンギャ」の16人と面会した。AP通信などによると、法王は初めて「ロヒンギャ」という単語を口にし、寄り添う姿勢を明確に示した。ロヒンギャを不法移民扱いするミャンマー政府が認めていない民族としての呼称を使ったことで、難民問題への強い懸念を示した格好だ。
続き >> https://mainichi.jp/articles/20171202/k00/00m/030/153000c

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