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外部リンク (画像) 文芸春秋の敗訴確定 性の儀式で「幸福の科学」に謝罪 2015年
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宗教法人への優遇措置なくせば4兆円の財源生まれるとの試算 [NEWSポストセブン]

2017/05/10 00:00  Category:宗教系記事

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石原慎太郎は霊友会と蜜月「政治家と宗教」大研究 [Smart FLASH]

2017/03/26 00:00  Category:宗教系記事

石原慎太郎は霊友会と蜜月「政治家と宗教」大研究
2017年3月25日 12時0分 Smart FLASH
http://smart-flash.jp/sociopolitics/17757
『霊友会本部』画像

「2016年参院選で、公明党は全国比例で757万票を獲得。さらに同選挙で立正佼成会が民進党・白眞勲(はくしんくん)、藤末健三両議員に推薦を出し、2人合わせて約28万票の得票に大きく貢献しています。政治家にとって、新宗教がいかに大きな存在であるかの証左でしょう」(季刊「宗教問題」編集長の小川寛大氏)

 集票力と動員力で、政界に存在感を放つ新宗教。その代表格は創価学会だ。

「実質的な学会員数の3倍票を集める」(小川氏)とされ、選挙のパフォーマンスは群を抜く。

「政権の要、菅義偉官房長官の選挙区は無党派層が多い神奈川。学会員には『私たちがいなければ菅さんは終わり』と公言する人も。菅氏の当落を、創価学会が握るほどなのです」(小川氏)

 選挙での比類なき強さは、創価学会だけが作り上げたシステムだ。
 宗教学者の島田裕巳氏が言う。

「政治に熱心というより、あくまで選挙に熱心なのです。創価学会には、『仏法は勝負だ』という教えがあります。勝ち負けがはっきりする選挙を組織の引き締めに使う仕組みを、戸田城聖・第2代会長が作り上げたのです」

 戸田会長の後継は、1960年に、32歳の若さで第3代会長に就いた池田大作名誉会長だ。現在の公明党結党を主導し、政界進出を強めた。

「高度経済成長期に信者数が急増。1960年代、1000万人近く集めたとされ、公明党が第一党になるといわれるほど、勢いがありました」(島田氏)

■創価学会に続いて政界を彩った新宗教

 創価学会の政界進出に危機感を持ったのが、立正佼成会だった。

「創立者の庭野日敬氏は、生涯、創価学会と対峙した人物。立正佼成会はもともと、親・自民党でした。自公連立が成立してからは、民主党(現・民進党)の支援に。政治的な立場には、あまり重きを置いていないのです」(小川氏)

 立正佼成会は、白眞勲、藤末健三両参院議員に加え、大島九州男(くすお)、風間直樹両参院議員を支援している。

「参院選で、民進党は労組系候補者を出しますが、電力総連の候補者が得た票は、約27万。2016年参院選では、白、藤末両氏を見事な票割りで当選させたわけで、労組を超えた集票力を立正佼成会は持っている」(同前)

 実際の信者数は「30万人ほど」(島田氏)とはいえ、その結束力は強い。

 昨今、豊洲市場移転問題で注目を浴びている、石原慎太郎元東京都知事と霊友会との蜜月は有名だ。

「石原氏は初出馬のとき、『20万票を頼んだら、小川喜美教主から、もっと出すから弟子になりなさいといわれた』という逸話を著作で紹介しています。事実上、霊友会の顔役だった石原氏を、教団は引退まで全力で支えました。しかしいまや、信者から、『石原さんが引退してよかった』という声を聞きます。じつは、もともと政治家の支援に熱心な教団ではないのです」(小川氏)

■宗教と政治は縁を切れない

 奈良県天理市に本拠を置く天理教は、地元に深く根を張っている。

「歴代市長や市議会議員に信者が多く、教団からの寄付が市財政を支えるほど。天理市が選挙区の一部である高市早苗総務相なども、逆らっていいことはありません。友好的なら、教団は
信者でない政治家でも助けます。高市氏とは、関係はよいようです」(島田氏)

 2009年に国政進出を試みた幸福の科学。だが、337人の候補者は全員落選、11億5000万円の供託金を没収された。とはいえ、教団の潜在力は侮れない。

「没収が教団の財政を痛めたようですが、いまだにアルファードなど高級国産車に乗る富裕層の信者が多くいます。2016年参院選では、全国比例で約36万票を獲得するなど、立正佼成会を凌ぐ集票力があります」(小川氏)

 新宗教の力があっても、必ず当選するわけではない。「生長の家」の信者で、かつて教団の支援を受けていた村上正邦元参院議員が指摘する。

「団体から思いを託されますから、信者は議員をよく見ています。最近は、議員になりたい、票が多くほしい、と宗教団体にすり寄る人がいますが、そんな人の応援に、力が入るわけがありません。けしからんですよ」

 信心の力を見くびってはいけない。
(週刊FLASH 2017年3月14日号)


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男児死亡 自称・祈祷師に懲役14年6か月 [日テレNEWS24]

2017/03/25 00:00  Category:宗教系記事

2017年3月24日 20時7分 日テレNEWS24
男児死亡 自称・祈祷師に懲役14年6か月
http://news.livedoor.com/article/detail/12843421/

 栃木県で、糖尿病の男の子にインスリン注射をさせず殺害した罪に問われた自称・祈祷(きとう)師の男の裁判で、宇都宮地裁は、懲役14年6か月の有罪判決を言い渡した。

 自称・祈祷師の「龍神」こと近藤弘治被告(62)は、2015年4月、糖尿病でインスリン注射が必要だった今井駿くん(当時7)に必要な治療を受けさせず、殺害した罪に問われている。

 駿くんの両親に対して、「インスリンは毒」と話し治療と称して、「死に神、退散」などと呪文を唱えていたという。近藤被告はこれまでの裁判で、「証拠は全てねつ造だ」などと無罪を主張していた。

 宇都宮地裁は24日の判決で、「不合理な弁解に終始し、駿くんの両親を愚弄(ぐろう)するなど、反省の態度も見られない」として懲役14年6か月の有罪判決を言い渡した。

 初公判の際には、「八百長だ」「俺は平清盛の末裔(まつえい)だからな」などと法廷で叫び、裁判長から退廷を命じられた近藤被告。24日の判決後は、「弁明できないんですか」などと発言するも、裁判長は取り合わずそのまま閉廷した。

 駿くんの両親は判決を受け、「裁判は終わりましたが、私たちはこれからも息子の冥福を祈って生活していこうと思います」とコメントしている。

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「龍神」名乗る祈祷師裁判は大荒れ!「俺は平清盛の末裔」と叫び1分で退廷 [東スポWeb]

2017/03/08 00:00  Category:宗教系記事

2017年3月7日 17時30分 東スポWeb
http://news.livedoor.com/article/detail/12765570/

「龍神」名乗る祈祷師裁判は大荒れ!「俺は平清盛の末裔」と叫び1分で退廷
2017年3月7日 17時30分 東スポWeb

「龍神」を名乗り、1型糖尿病を患う小学2年の今井駿くん(7=当時)へのインスリン投与を中止させて死なせたとして、殺人罪に問われた自称祈祷師・近藤弘治被告(62)の初公判が6日、宇都宮地裁で開かれた。

 起訴状によると、近藤被告は駿くんの両親から相談を受け、インスリンを投与しなければ死亡する危険性があると知りながら、2015年4月ごろ、両親に投与中止を指示。同27日に衰弱死させた疑いが持たれている。

 駿くんは毎日複数回のインスリン注射が必要な体だったが、近藤被告は「腹の中に死に神がいるからインスリンでは治らない」と力説。横にした駿くんの周りをローソクで囲い、足や腹などをさすりながら「死に神退散!」と唱えたり、ハンバーガーや栄養ドリンクを摂取するよう勧めたという。

 両親はインスリン注射を痛がる息子がふびんで、近藤被告に言われるがままに…。これまで約420万円を報酬として支払っている。

 裁判の争点は近藤被告に殺意があったかどうか。しかし、本題に入る前に法廷は大荒れの展開となった。入廷した同被告は謎の資料を大量に持ち込み、それを証言台の上に置き、残りを長イスのところに置くよう刑務官に指示したという。

 裁判員入廷後、同被告は「開廷前にひと言…」とお願い。裁判長に制止されると「冤罪だ!」と絶叫し、氏名や住所を答え終わると「まずはこれを出させてください」と先ほどの資料を手に持ち、アピール。裁判長は「勝手な発言を禁止します」とピシャリ。逆上した近藤被告は「この資料の中に真実が入っているんだ」とまくし立て、裁判長から退廷を命じられた。開廷からわずか1分足らずの出来事だった。

 連行される同被告はなおも「八百長裁判長!」と連呼し「俺は平清盛の末裔だぞ!」と叫びながら法廷を後にした。

 被告不在のまま再開された裁判で検察側は「インスリンを投与しなければ被害者が死亡する危険性を認識していた。助けるには被告の指示に従うしかないと、両親に思わせていた」と指摘。

 弁護側は「近藤被告は治療が正しいと信じていた」と殺意を否認した。

 両親は保護責任者遺棄致死容疑で書類送検され、すでに起訴猶予処分となっている。

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檀家から集めた現金を横領容疑、元住職逮捕 長野県警 //朝日新聞デジタル

2017/02/10 00:00  Category:宗教系記事

檀家から集めた現金を横領容疑、元住職逮捕 長野県警
2017年2月8日 17時40分 朝日新聞デジタル
http://news.livedoor.com/article/detail/12647863/

 檀家(だんか)から境内の整備費として集めた現金を横領したとして、長野県警は8日、長野市にある「浄円寺」の住職だった無職井上広明容疑者(67)=東京都新宿区高田馬場4丁目=を業務上横領の疑いで逮捕し、発表した。井上容疑者は「寄付してもらったお金だ」と容疑を否認しているという。

 県警捜査2課と長野南署によると、井上容疑者は2013年2月上旬、庫裏の建て替えなど境内整備費用として檀家から集めた現金を管理していた口座から、780万円を別口座に振り込み、横領した疑いがある。14年夏に「東京に行く」と家族に言い残したまま、行方が分からなくなっていた。

 境内の整備が進まず、井上容疑者の行方がわからないことから、檀家らが14年12月、約7200万円を横領されたと刑事告訴していた。

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