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外部リンク (画像) 文芸春秋の敗訴確定 性の儀式で「幸福の科学」に謝罪 2015年
http://0w.blog.jp/archives/67257482.html (ΦωΦ) へ(のへの)

小林よしのり、オウムに暗殺されかけたあの日々を語る [ニコニコニュース]

2018/09/17 20:00  Category:宗教系記事

2018/07/24 15:54日刊SPA!
 オウム真理教が数々の事件を起こしていた当時、坂本弁護士一家失踪事件について、SPA!連載中の『ゴーマニズム宣言』で独自検証の上、オウムの犯行を示唆したことで、教団から名誉棄損で訴えられた小林よしのり氏。’95年の地下鉄サリン事件後もオウムを擁護する編集部と、教団に命を狙われた小林氏は対立、結果SPA!を去った。

 そして今年4月、古巣の本誌で連載を復活させると、時を置かずして教団幹部7人の死刑が執行された。オウムとの奇妙な因縁を感じる小林氏は、死刑当日の7月6日にはブログで「よくやった」と法務当局に賛辞を送った。

「死刑反対論者や人権派弁護士、反権力の言論人から死刑執行を批判する声が上がるのが目に見えていたから、彼らと闘う宣言をいち早く出して威嚇する必要があった。わしだって安倍政権は大嫌いだが、国家のやることすべてに反対しているわけじゃないし、国家が決断しなければならないことは現実に存在するわけです」
続き >> http://news.nicovideo.jp/watch/nw3699219
※『週刊SPA!』7/24発売号「オウム真理教とは何だったのか?」より


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オウム真理教事件に菅野完氏「宗教学者やメディアの問題を社会は総括してきたのか」 [abematimes]

2018/09/17 20:00  Category:宗教系記事

2018.07.09 14:56
 6日、オウム真理教の教祖・麻原彰晃こと松本智津夫死刑囚と6人の元教団幹部の死刑が執行されたことを受け、警察当局による警戒が強化されている。
〔中略〕

 6日に「ひかりの輪」の拠点を取材した著述家の菅野完氏は7日放送のAbemaTV『みのもんたのよるバズ!』で「23年前は僕も若かったし、当事者でもないので"知っている"とまでは言えないが、それにしても現場の人たちは"ぬるい"」と指摘する。

 「あえて呼び捨てにするが、上祐の会見を見て、"よくそんなこと言えるな"という感想を抱いた。今は『ひかりの輪』も"修養団体"、カルチャークラブだが、どんどん宗教化している。自分たちは被害者で、被害者に賠償金を支払うためにも団体を維持しないといけないというのが大義名分だが、僕の目から見るとおためごかしにしか見えない。上祐は裁判で公安調査庁を相手に勝ち続けているし、ひょっとすると『ひかりの輪』は監視対象から外れるかもしれない。公安調査庁もメディアも、上祐一派への接し方が"ぬるい"し、彼をヒーローのように扱うことについては、社会として、行政として反省しないといけない。3つの後継団体だけでなく、団体に属さない個人単位の信者もいる。公安調査庁も監視はしているが、全然本気度が感じられない。僕から見ると"共依存"のように感じる。公安調査庁は来年度も予算が欲しいから、その口実に定期的に調査をしているようなものだ」。
続き >> https://abematimes.com/posts/4513883

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上祐史浩氏は語った。「平成の宗教が、平成の終わりとともに」 オウム真理教事件で7人死刑執行 [.huffingtonpost.]

2018/09/17 20:00  Category:宗教系記事

2018年07月06日 15時36分 JST | 更新 2018年07月06日 16時21分 JST
「麻原(死刑囚)から見ると裏切り者」と語る彼は、いま何を思うのか。 吉川慧

オウム真理教・元代表の麻原彰晃(本名:松本智津夫)死刑囚(63)ら元幹部7人の死刑が執行されたことを受けて、オウム真理教の後継団体「アレフ」から分派した「ひかりの輪」の上祐史浩代表が7月6日、東京都内の司法記者クラブで記者会見を開いた。
かつて幹部の一人だった上祐氏は、自身を「「麻原(死刑囚)から見ると裏切り者」と語る。彼はいま、何を思うのか。
続き >> https://www.huffingtonpost.jp/2018/07/06/jyouyu-asahara_a_23475909/




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仏教国ミャンマーで9割がクリスチャン、カチン族に軍の圧力高まる 1年半で60教会爆破 [christiantoday]

2018/09/17 20:00  Category:宗教系記事

2018年7月5日14時38分
ミャンマー北部の山岳地帯に住むカチン族は、人口の9割が仏教徒だとされる同国で、その多くがキリスト教を信じる少数民族。19世紀半ばに米国から派遣されたバプテスト派の宣教師らが布教を進め、今ではその9割近くがクリスチャンだとされている。

他宗教の指導者らと協力し、世界中で宗教的寛容を促進する活動を行っているノースウッド教会(米テキサス州)創設牧師のボブ・ロバーツ氏は、6月末まで10日間にわたって、カチン族が多く住む同国北部のカチン州を訪れた。ロバーツ氏がそこで目の当たりにしたのは、ミャンマー軍がここ数カ月間、カチン族に対し攻撃を強化している光景だった。
続き >> https://www.christiantoday.co.jp/articles/25758/20180705/myanmar-christian-kachin-people-60-churches-bombed.htm

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「エホバの証人」投獄は違憲と韓国憲法裁判所 良心的兵役拒否は基本的人権の一つ [newsweekjapan]

2018/09/17 20:00  Category:宗教系記事

2018年7月3日(火)15時30分 クリスティナ・マザ

<韓国憲法裁判所が兵役法の一部を違憲と判断。宗教的な信念や良心を理由に兵役を拒否することは「基本的人権」であると容認>

複数の人権団体が韓国政府に対して、良心を理由に兵役を拒否する者の投獄をやめるよう呼びかけている。この「良心的兵役拒否者」には宗教団体「エホバの証人」の信者が多くおり、彼らは長年にわたって刑務所での服役を強いられてきた。
続き >> https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/07/post-10524.php


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安倍昭恵夫人と怪しい新興宗教 「週刊文春」編集部

2018/09/17 20:00  Category:宗教系記事

2018/07/04 source : 週刊文春 2018年7月12日号
 首相夫人の安倍昭恵氏(56)が発起人の「世界こどもサミット」に、新興宗教が深くかかわっていることが「週刊文春」の取材でわかった。
「こどもサミット」とは、“G7サミットのこども版”と称し、第2回の東京大会が今年5月に有楽町で開催されたばかりだ。司会はキングコングの西野亮廣が務めた。
「東京大会が開催された時期は、昭恵氏は森友問題で“謹慎中”でした。それでも『言いだしっぺだから行きます』とわざわざ姿を見せたのです」(現役スタッフ)
 実は、昭恵氏と共に発起人を務める菅沼奏香氏は三重県伊勢市で新興宗教の教祖のような存在なのだという。
続き >> http://bunshun.jp/articles/-/8039

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新宗教団体2世信者たちの葛藤 オフ会が居場所、難民化の懸念も [AERA dot]

2018/09/10 20:00  Category:宗教系記事

鈴木エイト2018.6.26 16:00
 かつて輸血拒否や霊感商法などが社会問題となったいくつかの新宗教団体。その陰には、信者の子ども──特異な境遇に置かれた2世の存在がある。彼らの心の内側に迫った。
*  *  *
 東京都内で訪問介護事業に携わる40代の女性介護福祉士。誠実な人柄で、同僚からの信頼も厚い。
 彼女は、輸血医療を拒否する教理を持つことで知られるキリスト教系新宗教団体「エホバの証人」の2世だ。
 生まれたのは東北地方の町。生後間もない頃から、熱心な信者である母親の訪問伝道に伴われ、保育園や幼稚園には通わせてもらえなかった。当時の自分を「親の付属品」と表現する。
続き >> https://dot.asahi.com/aera/2018062200023.html?page=1

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「被爆地ヒロシマから憲法9条による世界平和を」 第6回九条世界宗教者会議が声明文を発表 [キリスト新聞]

2018/09/10 20:00  Category:宗教系記事

2018年6月24日
 6月13日から15日まで広島国際会議場(広島県広島市)で開かれた「第6回九条世界宗教者会議」は6月21日、被爆地ヒロシマから日本国憲法第9条による世界平和のために、最近の朝鮮半島情勢の変化などを受けた七つの期待や希望・提案などを表明する声明文を、日本キリスト教協議会(NCC)の公式ウェブサイトに英語と日本語で発表した。

 同声明文は、憲法9条全文の引用に続くその前文で、「今この時、過去のいかなるときにまして、憲法9条は、戦力の使用を放棄する道、堅固 な土台にグローバルな平和を築き上げていくことへの希望を私たちに提供しています」と述べ、 2016年に大阪で開かれた前回の九条世界宗教者会議以来、「世界の状況は絶望と希望の間を行き来してきました」として、今年の6月12日にシンガポールで行われた米朝首脳会談を経て今回の九条世界宗教者会議へと至った経緯と歴史的文脈を説明。
続き >> http://www.kirishin.com/2018/06/24/15682/

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LGBTパレードに20万人 イスラエル中部テルアビブ [共同通信]

2018/09/10 20:00  Category:宗教系記事

2018.6.9 13:55
【エルサレム共同】イスラエル中部の商業都市テルアビブで8日、性的少数者(LGBT)の権利や尊厳を訴える毎年恒例のパレードが行われた。イスラエルのメディアによると国内外から約20万人が参加。気温30度を超える快晴に恵まれ、参加者らは大型トラックの荷台で踊ったり、色鮮やかな衣装で繁華街を練り歩いたりした。
 イスラエル国民の大半はユダヤ教徒。同性愛は宗教上、基本的に認められないが、テルアビブは宗教色が比較的薄く、LGBTが暮らしやすい街とされている。
続き >> http://www.sankei.com/photo/story/news/180609/sty1806090009-n1.html

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「エホバの証人」を投獄、市民権もはく奪(アフリカ・エリトリア) [newsweek]

2018/09/10 20:00  Category:宗教系記事

2018年6月5日(火)17時47分 クリスティナ・マザ
米国務省は5月29日、世界の宗教の自由に関する2017年版の報告書を発表した。それによると、キリスト教徒に対する弾圧で知られるアフリカのエリトリアで現在、宗教団体「エホバの証人」の信者少なくとも53人が投獄されている。獄中でのひどい扱いが原因で死亡した者もいるという。

エリトリア政府は、テワフド(コプト教、エリトリア正教とも呼ばれる)、カトリック教会、福音ルーテル教会とイスラム教の4つの宗教を公認している。だが公認しているキリスト教徒までもが頻繁に弾圧を受けており、エホバの証人のような非主流派の信者たちは絶えず迫害や差別の対象となっている。
続き >> https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/06/post-10316.php

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