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外部リンク (画像) 文芸春秋の敗訴確定 性の儀式で「幸福の科学」に謝罪 2015年
http://0w.blog.jp/archives/67257482.html (ΦωΦ) へ(のへの)

小樽アニメパーティー2018に小樽の皆様が出展し、映画「宇宙の法」を紹介されていたようです

2018/09/17 20:00  Category:リバティweb・幸福の科学出版



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大川隆法総裁の最新刊『宇宙人体験リーディングⅡ新種の宇宙人を調査する』が程なく全国の書店へ。

2018/09/17 20:00  Category:リバティweb・幸福の科学出版



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東洋経済、もはやゴシップ誌に堕ちた!? 起訴中の人物に書かせた「宗教」記事 [リバティ]

2018/09/17 20:00  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2018.08.29
伝統ある老舗経済誌の、あまりに乱暴な記事に驚きを禁じえない。
「週刊東洋経済」は2018年9月1日号で、「宗教 カネと権力」と題する特集を組んだ。
記事はこんな導入で始まる。
「強大な資金力・動員力を持つ一方、『信教の自由』を盾に、有力な宗教法人でも毎年の収入すら開示していない。注目教団のマネーから人事まで、厚いベールに包まれた実像に迫る」
ページをめくれば「『信教の自由』不可侵が隠れみのに」「宗教が儲かるカラクリ」といったセンセーショナルな見出しが躍る。
業界の「利権」を追及するようなつもりでいるのかもしれないが、そこには、宗教に対する根本的な理解不足がある。

宗教を「マネー」で見ることの浅はかさ
(1) 宗教は営利事業ではなく「魂の救済」
そもそも宗教が行っていることは、営利事業ではない。「魂の救済」である。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=14835


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杉田議員の「生産性」寄稿に批判相次ぐ LGBTのスピリチュアルな意味とは? [リバティ]

2018/09/10 20:00  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2018.07.28 https://the-liberty.com/article.php?item_id=14717
《本記事のポイント》 自民党議員の「LGBT生産性ない」主張に抗議相次ぐ/「性の違和感」の背景にあるのは転生輪廻? / 性に違和感があるのにも、現在の性に生まれたのにも、理由がある

自民党の杉田水脈衆院議員が雑誌寄稿で、LGBTなどの性的マイノリティーに関して「子どもを作らない、つまり生産性がない」といった主張をしたことについて27日、当事者などが都内の自民党本部前で抗議活動を行った。
その他ネット上でも、同議員の主張を批判する声が相次いでいる。
「LGBTをどう受け止めるか」については、日本国内でも意見は分かれている。しかし、その答えを出す前に「そもそもなぜ、LGBTという人々が存在するのか」という点を、考えるべきだろう。

問題を解くカギは転生輪廻?
この問いは、「DNAが性別を決定づける」という考え方だけでは説明できない。世界の宗教で伝えられる"魂"の存在こそが、LGBTを理解するカギとなる。
人間の本質は魂であり、永遠の生命を持って、この世とあの世を何度も転生輪廻しているとしたら――。時代や環境、そして性別までも変えて生まれてくるなら、心と体の性が違ったり、同性を好きになったりする理由も納得できるのではないだろうか。

幸福の科学の霊査によると、複数の生まれ変わりの中で男性に生まれたことが多ければ男性の意識を、女性で生まれたことが多いと女性の意識を持つことが多いことが、分かっている。
性別は、その転生で学びたいことや果たしたい使命によって、自分で選んでくることが多い。人は転生の過程でさまざまな経験を積むことで、魂を磨いているのだ。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=14717


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お盆前に知っておきたい 近年の地獄は、病院、ワンルームマンション!? [リバティ]

2018/09/10 20:00  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2018.07.28 https://the-liberty.com/article.php?item_id=14718
大川隆法・幸福の科学総裁は28日、徳島県吉野川市川島町の「聖地エル・カンターレ生誕館」において「魂の洗礼」と題して講演した。会場には約1100人が参加し、講演は幸福の科学グループの中継網を通じて全国中継された。
幸福の科学では、人間の本質は魂であり、この世には魂修行のために生まれてきていると教えている。そしてこの世の人生で欲や怒りに染まった心で生きた場合は、あの世の「地獄」で一時期、反省をしなければならない。

もちろん、こうした世界観は代表的な宗教も説いている。しかし大川総裁は講演で、仏典や聖書には書かれていない、近年死後の世界にできた現代社会を反映した地獄も存在していると語った。
例えば昔の地獄絵図であれば、「鬼が金棒を持って追い回してくる」という風景が、通念としても、実際の地獄の現実としてもあった。しかし昨今は、鬼の代わりに、例えば外科医がメスで"患者"を切り刻むといった光景があるという。地獄は人々の心を映す世界でもあるので、地上社会が変われば、その風景も変わるのだ。

また大川総裁は、現代社会を反映した地獄として「土中地獄」というものを挙げた。
会社と家を行き来するだけの生活を生涯送り続け、管理社会や家庭内外の人間関係にも疲れ果ててしまった――。そんなサラリーマンが「孤独」を抱えたまま人生を終えてしまうと、赴くことになる世界だという。そこで人々は、土中の穴のようにも、ワンルームマンションのようにも見える場所に閉じ込められ、うずくまっている。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=14718


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宗教失格……麻原死刑囚が霊言で語る、隠された“犯行動機”とは? [リバティ]

2018/09/10 20:00  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2018.07.21 https://the-liberty.com/article.php?item_id=14674
「麻原彰晃の霊言」2018年7月6日 収録
〔中略〕

大川総裁のもとに現れた麻原霊
地下鉄サリン事件を含む計13の事件で27人を殺害した罪などにより、オウム元代表の麻原彰晃(松本智津夫)死刑囚ら7人の死刑が7月6日午前、執行された。
麻原死刑囚は、犯行の動機や経緯などについて何も口を開かぬまま。「オウムとは結局何だったのか」という謎は、残ってしまった。
しかし、実は刑執行直後の同日午後、麻原死刑囚の霊が大川隆法・幸福の科学総裁のもとに現れた。死んだ自覚はあるものの、死後の行く先に迷い、助けを求めに来たのだ。大川総裁は、麻原死刑囚の霊言を収録。麻原霊は、犯行に至った心の闇を語り始めた。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=14674

麻原霊言2018
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24年間、北朝鮮の「無血開城」を訴え続けてきた大川隆法総裁 [リバティ]

2018/09/10 20:00  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2018.07.16
米朝会談から1カ月が経った。「完全な非核化」をめぐる具体的なプロセスについて、両国の協議が始まっている。
北朝鮮側は、アメリカに反発するような素振りを見せている。しかしそれも、国内の非核化反対派や、経済的につながりのある中国の顔色を伺ってのことだろう。
一方、アメリカは経済制裁を維持し、いつでも軍事介入を仕掛けられる状態にある。そんな中、全体の方向性としては、北朝鮮の金正恩委員長が「敗戦」を認め、非核化・開国へ向かっていると言えよう(参照 https://the-liberty.com/article.php?item_id=14600 )。

1994年から北の核ミサイルに警鐘を鳴らした
北朝鮮の核ミサイル問題への警告と、同国への「無血開城」の主張を、24年間続けてきたのが、大川隆法・幸福の科学総裁だ。以下、その主要な主張を時系列で紹介したい。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=14661


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映画「君のまなざし」が国際ニューヨーク映画祭・長編映画部門で最優秀賞を受賞 [リバティ]

2018/09/10 20:00  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2018.06.20
最優秀作品賞の賞状とトロフィーを手にする大川宏洋氏。
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「国際ニューヨーク映画祭2018」の上映会および授賞式が、15~16日(現地時間)にかけ、アメリカ・ニューヨークで開催された。
昨年5月に公開された映画「君のまなざし」(製作総指揮・原案:大川隆法、英題「The World We Live In」)は、同映画祭の長編映画部門で最優秀作品賞を受賞。
同作品(英語字幕版)は16日、マンハッタンのプロデューサーズ・クラブ・シアターにて上映され、会場は満員となった。

上映後には、舞台上でQ&Aセッションが行われた。総合プロデューサー、脚本、俳優をこなした大川宏洋氏は、アクションにも挑んだことについての感想や、「今後は日本だけではなく、世界でヒットする作品を創りたい」との意気込みを語っている。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=14567


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沖縄慰霊の日 李登輝氏の来沖で浮き彫りになる「習近平・ファースト」 [リバティ]

2018/09/10 20:00  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2018.06.23
《本記事のポイント》翁長知事の米軍・日本政府批判は、沖縄を危険にさらす。/中国は、台湾を戦わずして侵略しようとしている。/トランプ政権を批判する国際社会は、「敵」を見誤っている。

沖縄を舞台に、「中国の野望」が顕在化している。
沖縄は23日、先の大戦における沖縄戦の犠牲者を追悼する「慰霊の日」を迎えた。沖縄では休日となるこの日、沖縄県糸満市の平和祈念公園では、沖縄全戦没者追悼式が開かれた。
式典の平和宣言の中で、翁長雄志知事は、米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設について、「『辺野古に新基地を造らせない』という私の決意は県民とともにあり、これからもみじんも揺らぐことはありません」と日本政府を批判した。〔中略〕

翁長知事の「平和宣言」は、沖縄の平和を危険にさらす
翁長氏の"平和宣言"と、李登輝氏の来沖に対する中国政府の批判。
一見、バラバラに見える事象だが、背景には、「先の大戦時、日本は悪い国だった。沖縄の人々を苦しめた。そうした反省の下で、沖縄の米軍は撤退すべきだ」という日本悪玉論が透けて見える。
しかし、翁長氏の米軍・日本政府への批判は、沖縄を危険にさらす。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=14603

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平成最大の西日本豪雨はなぜ起こったのか 現政権に問われる不祥事の責任 [リバティ]

2018/09/10 20:00  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2018.07.13
《本記事のポイント》・ 西日本豪雨での死者が200人に達した ・ 過去、「天の警告」として大きな自然災害が起きてきた ・「神仏の目」を意識した政治と、「生かされている」という謙虚な思いが求められる

近畿から九州を襲った西日本豪雨について、警察庁は12日、全国14府県で200人にのぼる死者が出たと発表した。〔中略〕
「平成で最大」「記録的」などと冠された今回の水害。確かに、これほどの広範囲で甚大な被害が出ることは珍しい。

「天の警告」としての災害
なぜ、このような災害が起きてしまったのか。〔中略〕

例えば、10万人以上の死者・行方不明者を出した、1923年の関東大震災。
当時、ソビエト連邦の成立を背景に、日本でも社会主義がにわかに台頭していた。大学ではマルクスやレーニンの書籍がテキストになり、震災前年には日本共産党が成立した。物質の平等を求める唯物論が蔓延する中、大地震が日本を襲った。

また、阪神・淡路大震災が起きた半年前の1994年6月には、社会党の村山富市委員長が首相に指名され、村山内閣が発足。震災が起きたのは、伊勢神宮に首相参拝するという新年の慣例を見送った直後の1995年1月。同年3月にはオウム真理教による地下鉄サリン事件も起きている。恐ろしくなったのか、村山氏は4月、伊勢神宮参拝を行った。

さらに、未曾有の被害を生んだ東日本大震災が起きたのも、左翼的な政策を打ち出した民主党・菅直人政権の時だ。


リーディングで判明した霊的背景
大川隆法・幸福の科学総裁は過去、複数回に渡ってリーディングを行い、災害の霊的影響を探っている。
2014年11月に阿蘇山噴火、2015年6月に小笠原諸島西方を震源地とするマグニチュード8.1の地震が起きた直後、エドガー・ケイシー霊などの支援によるリーディングを行った。
これにより、両災害が、「信仰心が欠如している日本人」に対する神々の警告であったことが明らかになった。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=14653


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