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外部リンク (画像) 文芸春秋の敗訴確定 性の儀式で「幸福の科学」に謝罪 2015年
http://0w.blog.jp/archives/67257482.html (ΦωΦ) へ(のへの)

2011年10月6日 「立宗25周年」記念日

2011/09/30 23:39  Category:ウェブサイト記事-仮-

幸福の科学総合ニュース より
2011/9/30
img20110930_01.jpg


 10月6日は立宗25周年記念日。9日、記念講演を全国衛星!
1986年10月6日、大川隆法総裁(当時30歳)が設立した「幸福の科学」は、2011年、立宗25周年を迎えます。(関連ニュース:幸福の科学は、2011年「大悟30周年・立宗25周年」を迎えました)
立宗25周年を祝し、全国の支部にて、10月1日~9日の間、「立宗25周年感謝報恩式典」を開催致します。
また、10月9日(日)には、大川隆法総裁より、立宗25周年記念法話、「スピリチュアル・パワーに満ちた人生」を賜ることとなりました。
続きはこちらへ >> http://www.happy-science.jp/news/lecture/196A.html


2011/10/12 立宗25周年記念御法話「繁栄思考」
http://www.happy-science.jp/news/lecture/198A.html
10月9日(日)、東京正心館にて、立宗25周年記念御法話「繁栄思考」を賜りました。
法話では、縮み志向に陥りがちな現代社会において、発展、繁栄的な考え方を持つための心構えをお説き下さいました。
※演題は、「スピリチュアルパワーに満ちた人生」でしたが、「繁栄思考」に変更になりました。


追記 教団会内メール
★★「 幸福の科学 」統合スレッドPART570★★

353 名前:神も仏も名無しさん[] 投稿日:2011/10/08(土) 18:11:43.80 ID:DJVyHPJJ
【緊急・重要】

明日10月9日(日)立宗25周年記念御法話の本会場が諸般の事情により
大阪正心館礼拝堂から東京正心館礼拝堂に変更となりました。
急遽の変更となりました事を心よりお詫び申し上げます。
尚、本会場変更に伴い【大阪正心館礼拝堂にお申し込みされていた方で
東京正心館礼拝堂での参加】をご希望される方は、お席をご用意させて頂きます。

信者一同、幸福の科学を設立頂いた主に心よりの感謝の念いを
お届けさせて頂きましょう。

◇明日のプログラム
13:00(13)立宗25周年記念ビデオ
13:13(07)感謝の奏上、『主への祈り』
13:20(40)大川隆法総裁先生立宗25周年記念御法話「スピリチュアル・パワーに満ちた人生」
14:00(15)休憩
14:15(30)質疑応答
14:45(02)感謝の時間
14:47終了

◇奉納目安
東京正心館礼拝堂・・・信者3万円以上、一般1万円
衛星会場(大阪正心館)、すべて5千円以上


360 :神も仏も名無しさん:2011/10/08(土) 18:37:00.81 ID:CHffRSy7
しかし本会場の3万目安は、ちょっと凄い価格設定だね
大阪正心館は500人ぐらいで
東京正心館は300人ぐらいの本会場が入るスペースだから
埋まらなかったのかな?


402 名前:神も仏も名無しさん[] 投稿日:2011/10/08(土) 22:16:32.21 ID:9ekpmJUk
御法話会場の前日変更とは 衆院選当時のドタバタを思い出させます。
あの時は炎天下チラシをポスティングし 翌日には候補者変更とか
さすがに呆れ果ててしまいました。
いくら振り回されても信じてついていく 会員さんが本当にお気の毒です。

▲大阪では一所懸命に知人をお誘いしていた信者さんたちもいたでしょうにね

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2011年7月~9月分記事リスト

2011/09/30 05:50  Category:やや日刊カルト新聞

『やや日刊カルト新聞』 「幸福の科学」関連記事

2011年7月16日土曜日  投稿者 藤倉善郎
幸福の科学「総裁御生誕祭に2万人」をやや検証
 7月10日、幸福の科学が大川隆法総裁の55歳の誕生日を祝う「御生誕55周年大講演会」を千葉県の幕張メッセで開催。機関誌『ザ・リバティ』のサイトによると、本会場には2万200人が集まり、その様子は「全国・全世界の幸福の科学の支部など3500カ所に衛星生中継された」とのことです。ところが2ちゃんねる等では、「本会場の収容人数はそんなにないのでは?」と疑問視する声が挙がっています。
もっと読む » http://dailycult.blogspot.com/2011/07/2.html


2011年8月12日金曜日 藤倉善郎
幸福の科学学園、地元説明会に教団幹部が紛れ込んで紛糾【録音データあり】
 滋賀県大津市の仰木の里学区で計画されている「幸福の科学学園関西校」の建設について7月30日、幸福の科学学園と清水建設が地元住民向けに説明会を開催。住民からは「説明がいい加減」「住民のことを考えてない」「ボーリング調査のデータを出せ」と不審や反発の声が出ました。しかも説明会の最中、身分も明かさず住民に混じってフロアにいた男性が突如発言し、それが宗教法人幸福の科学の常務理事だったことから、説明会は紛糾。幸福の科学自ら、住民との話し合いをぶち壊した形です。いったい何がしたかったんでしょう。
もっと読む »  http://dailycult.blogspot.com/2011/08/blog-post_12.html


2011年8月17日水曜日 投稿者 藤倉善郎
幸福の科学学園に毎時4マイクロシーベルト超の放射能汚染
 幸福の科学学園那須校の敷地内に、最大で毎時4マイクロシーベルトを超える放射能汚染があることがわかりました。これは7月下旬に本紙が行った調査で明らかになったもので、本紙ではより詳細な調査を幸福の科学に申し出ましたが、やんわり断られました。現時点では、幸福の科学学園は敷地内の汚染状況の調査や除染作業を行う予定はないとのことです。
もっと読む » http://dailycult.blogspot.com/2011/08/4.html


2011年8月21日日曜日  藤倉善郎
幸福の科学が週刊朝日編集長と記者を名指しで霊言を出版
 8月19日、幸福の科学出版から『現代の法難④ 朝日ジャーナリズムの「守護神」に迫る』が発刊されました。『「週刊新潮」に巣食う悪魔の研究』に続いて、霊言を用いてメディアをこき下ろす内容ですが、『朝日ジャーナリズムの「守護神」に迫る』ではなんと、週刊朝日の編集長と記者の実名を挙げて、その「守護霊」に喋らせるというぶっ飛びぶりです。
もっと読む » http://dailycult.blogspot.com/2011/08/blog-post_21.html


2011年8月31日水曜日  藤倉善郎
夕刊フジが東スポ化? 実は幸福の科学のふんどし担ぎ
8月31日、産業経済新聞東京本社が発行する夕刊紙「夕刊フジ」が、都内の駅売店の見出し広告に「宇宙人インタビュー成功!?」という見出しを掲載。とうとうフジも東スポ化か?と期待に胸をふくらませて購入してみると、見開き2ページにも及ぶ件の記事は、幸福の科学出版の広告でした。宇宙人のインタビューを読めると思った読者を釣って幸福の科学の広告を読ませるという、悪質な広告手法です。
もっと読む » http://dailycult.blogspot.com/2011/08/blog-post_2500.html


2011年9月29日木曜日 投稿者 藤倉善郎
幸福の科学学園・予定地周辺の治安が悪化中
 滋賀県大津市・仰木の里で「幸福の科学学園関西校」の開校に対する住民の反対運動が続いていますが、8月以降、学園予定地の周辺の複数の民家で、庭に鳩の首なし死体が置かれたり自動車が破壊されるなどの不審な“事件”が立て続けに発生。さらに幸福の科学が町内の反対のぼりを奪い去ることを計画しているとの情報もあることから、地元住民と警察が警戒を強めています。
もっと読む >> http://dailycult.blogspot.com/2011/09/blog-post_29.html



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映画「太陽の法」に見る創作「文殊」

2011/09/30 05:33  Category:丸のHSメモ

太陽文殊2


太陽文殊1


太陽文殊3

大川隆法教祖の完全なる霊能力?によって監修した女性「文殊」
劇場公開日 2000年10月28日

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映画「黄金の法」に見る創作「文殊」

2011/09/29 18:57  Category:丸のHSメモ

黄金の法・文殊2


黄金の法・文殊1

劇場公開日 2003年10月11日
幸福の科学映画「黄金の法」で、文殊は女性として登場しています。
「文殊」は仏教文学(大乗経典)中の登場人物であり、男性です。もちろん実在しませんでした。


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舛田光洋氏無料講演会開催 幸福の科学横浜戸塚支部主催 [タウンニュース]

2011/09/29 18:19  Category:ウェブサイト記事-仮-

『タウンニュース』(神奈川)2011年9月29日号から

特別無料講演会 「10秒そうじ力」で不安払拭!
10月10日 舛田光洋さんが戸塚公会堂で


著作は270万部超
 「そうじ力シリーズ」など著作30冊が累計270万部超のベストセラーとなっている「そうじ研究会」代表の舛田光洋さんによる無料講演会が、10月10日(月・祝)、戸塚公会堂で開催される。幸福の科学横浜戸塚支部主催。有隣堂戸塚店協力。
(中略)
「地域の助けに」
 主催する同支部には最近、リストラなどによる人生の不安を訴える相談者が増えており、「地域の人の不安を和らげたい」と講演会を企画。同支部は「地域が幸せになること、その一助になれば」と話している。
(以下略)

全文はこちらへ >> http://www.townnews.co.jp/0115/2011/09/29/119081.html

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1989年 大川きょう子過去世(守護霊)の霊言

2011/09/29 18:19  Category:教団誌

現在、大川教祖夫妻の離婚調停・名誉毀損裁判が続いています。大川隆法教祖は、きょう子夫人の霊を呼び出したと称して悪口雑言を並べ立てたようです。そうして妻がいかに醜悪な人物であるかと、悪霊的な存在を印象付けた。それに対して、きょう子氏側が、自分が言ってもいないことで濡れ衣を着せられ、名誉を毀損されたと告訴。教団側もそれに対してまた告訴ということに。夫婦似たもの同士で、俗世まみれの泥沼合戦です。そこには何の悟りもありません。
隆法氏による自称霊言とは違って、過去に、きょう子氏本人が自分の過去世(守護霊)の霊言なるものをやっています。大川教祖はこれを本物と認めてきたのですが、それが違ったというならば、教祖にはまともな霊能力はないということです。


月刊『幸福の科学』 1989年7月号
会員のみなさまへ「天上界からのメッセージ」

〈大川きょう子主宰補佐の守護霊様〉
フローレンス・ナイチンゲール
文殊菩薩
ナイチンゲールのアトランティス時代の過去世

1989年4月12日幸福の科学研修ホール
復習セミナー第10回『高橋信次霊言集』講義にて
 

このメッセージは、四月十二日に行なわれた復習セミナー第十回『高橋信次霊言集』講義のさいに、霊道現象として大川きょう子主宰補佐を通して語られたものです。月刊誌ではそのごく一部ではありますが、会員のみなさまへの貴重なご助言、ご指導としてのメッセージを掲載させていただきます。


●優れた女性になりたいあなたヘ
  フローレンス・ナイチンゲール


 今の女性たちが悩んでいることは、やはり優れた女性になりたいというところですね。優れた女性になりたい、家のなかにこもっていたくない、そういう願望がありますね。そういう願望から職業婦人になろうとしている方がたがたくさんいると思うのですけれども、職業婦人に関して、私が見て、ちょっとおかしいなと思うことを言わせていただきますと、やはり彼女たち.オピニオンリーダーとして活躍している女性たち自身が、決して幸福ではないと思えるということです。私から見ると、高橋信次先生のお教えのなかで"火の燃えている家のなかから手招きをしている"という表現がありましたが、私から現代の職業婦人の方がたを見ていると、そういうふうに見えるのです。
 ほんとうに自分が職業婦人として生きて、十分な悟りを得た、十分な幸福感を得たというのであれば、どういうふうな幸福感を得たのか、その意見はぜひ私もお聞きしたいと思いますが、自分がひじょうな悩みのなかにあるのに、苦しみのなかにあるのに、あたかも自分が悟った者であるかのように、人びとを導いていくということに対して、私は疑問を持っております。

 ただ一般の女性にとっては、やはり現代の環境というものはどうしても無視できないと思います。現代の環境というものは、やはりいくら光の天使となろうとしても、昔のように出家するような環境ではありませんので、今の環境を生かして自分なりの勉強を求めていくということがだいじですけれども、ただとくに光の天使になろうという女性方に関して言いたいことは、そういうときは先生につくのがいちばんなんです。自分でやろうとしても、無理なんです。ですから、先生がいて、先生の出される方針に、もう一も二もなく従っていくというのがいちばんの早道なんです。この世において、自力で光の天使になるということはまずありません。だいたい大指導霊が出てきたときに、先生の方針に従って修行を続けて、勉強を続けて、そして光の天使にと成長していくのです。そうでない方はもともと光の天使なのです。この区別はちゃんとわかっていただきたいと思います。
 ですから、優れたる女性になりたいと思う方がたは、つまり、あの世的に優れた女性、光の天使となりたいと思うならば、やはりもっと先生の言うことに素直に耳を傾けて、ただついていくことだと思います。

現代女性にとってベストな生き方とは

 天国に行くということだけであれば、心清く生きて、他人に悪意を持たずに還ってくればよいのですけれども、とくに今の日本の女性というのは、ひじょうに大きなチャンスに恵まれているわけです。光の指導霊に出会って、ひじょうに大きなチャンスに恵まれていて、各霊人たちが言っているように、女性にはたいへんにたくさんの時間が与えられています。男性は働くのに忙しくて、なかなかこういう神理の活動はできませんが、女性には多くの時間が与えられていて、神様もたいへん女性に期待しています。
 できれば女性のなかから、たくさん勉強して悟って、人びとを導くような人がおおぜい出てきてくれたらいいなと思っておりますし、そういう神様の要求というものを考えたら、これは年々要求レベルが上がってきているように私には思えます。ですから、天国に入るレベルということでは、まだまだ合格点に満たないのではないかと私は思っております。できれば、もっともっとみなさんがんばっていただきたいなと思っております。
 女性会員の活動に期待することとしては、今、あちこちで支部活動が始まっているようですが、やはりまず女性同士の集まりというものを持っていただきたいと思います。ある意味では、それが家庭から外に出ることになってしまうかもしれませんけれども、自分の家庭を壊さない範囲で、できれば神理のほうに向いていただきたいと思います。そして、もっとやさしく法を説く勉強というのをしていただきたいなと思います。



●このような機会がどれほどの塊の悦びであるかを知っていらっしやいますか?
 文殊菩薩


 みなさまに私が言っておきたいと思いますことは、このような機会というのがいったい自分たちの魂にとって、どれほどの悦びであるかということです。まだ知らない方がたが多いと思います。法の悦びというものを知らず、先生が生きていてくださるということ、先生に会えるということの悦びを知らず、まだまだ自分のわがままのために生きている方がたがたいへん多いようで、残念でなりません。
 私たちのような時代でありましたならば、先生がこのような近くで、このようなお話をしてくださるということが、とれほどの悦びであるかということを、もっともっとみながよく知っていたと思います。今の方がたはたいへんに先生をないがしろにしているようで、私にはたいへん残念に思えます。
 本来であるならば、先生はもっと気高く、強く、りりしい方でありますが、みなみながひじょうに心弱き者でありますゆえに、このように優しいかたちをとって、毎日を教えてくださることに、私はひじょうに心が傷みます。本来であるならば、もっと権威があり、もっと強い方のはずなのに、この地上において、このように身を落として、みなに法を説いておられるということを、私は日々残念に思っております。早く、一日も早く、本来のあなた様(大川先生)の力が十分に出て、本来のあなた様の権威が地上に行き渡るように、そのような環境になっていただきたいと心から思っております。


女性の優れた感性を生かして、美しい響きのある言葉を選び出す努力を

 女性にとって知というのは難しいものがありますから、当会の女性たちは知の勉強をさせられて、ひじょうに苦手な思いを持ち、苦しい思いをしているかもしれません。けれども、神埋の知識というのは三次元的な知識とは違います。哲学的な知識とはまた違った面があると思います。これは感性に裏打ちされた知識であります。地上において、難しい言葉を、難しい文を書く人はたくさんおります。しかし、そうした方がたの言葉というのは、決して胸を打たないものであるということは、みなきまよくわかると思います。
 みなさま、どうでしょうか。大学の先生の文を読んで、涙を流したということが何回あるでしょうか。そうしたことが、そうした経験をされた方というのは、ごく少ないと思います。しかし、神理の言葉を読んだならば、涙が出てくるのです。感動するのです。それは、その裏に感性を響き渡らせるような、そうした美しい響きがあるからです。
 女性は感性が優れていると言われます。その感性の美しさは、決して神埋にとってマイナスではないのです。女性の方がたは知が足りないということを決して残念に思わずに、心のこもった言葉というものを選び出すこと、そうした努力を続けていかれたらよろしいと思います。



●アトランティスの見地から現代の日本の人びとへ
 ナイチンゲールのアトランティス時代の過去世


 現代の人びとはたいへん忙しい生活をしているようですが、私たちアトランティスの時代の人間は、やはり同じように忙しい生活はしておりましたが、あなたがたと決定的に違うことは、もっと心そのものが神というものに向いていたということでありましょう。私たち、アトランティス人たちの特徴は、神は信ずるか信じないかという問題ではなくて、神の科学、神を科学するということが、私たちの関心の中心でありました。その意味において、私たちの信仰はいわゆる信仰ではなくて、理性的に神を知るということでありました。
 今、幸福の科学は、科学として神理の追究をしようとしておられると思いますが.それはある意味において、アトランティス人たちが遺産として遺した考え方であるのです。私たちの時代においては、宗教家というのは今のような裏側の世界にいるわけではなくて、まさしく科学者そのものであって、未知の分野を探険・開発することを仕事としており、ひじょうに尊敬をされておりました。その当時の指導者は、科学者と政治家を兼ねたような人であり、やはり科学的な悟りではあるが、神の考えというものをわかっている人が地上の人びとを指導するという役割を担っておりました。
 現代のあなたがたに私からとくにアドバイスしておきたいことは、「指導者はやはり神そのものを探究する人でなければならない。」、それが、私の考えであります。
 神近き人、そして、しかも理性も知性も備えた方が人びとを治めるという時代を取り戻さねばなりません。それは決して古い時代の思想ではなく、人類の歴史のなかにおいては、極めて主流の考え方であったのです。神を知らない人は少なくとも政治的にも経済的にも教育的にも人びとの指導者になる資格はないのです。まず、神を知り、神を理解したということが前提となって、そしてはじめて指導者の資格が与えられるのです。
[p55-57]


▲ここには、アフロディーテなる守護霊は出てきていません。まだ文殊とナイチンゲールの設定しかできていなかった頃でしょうか。「ナイチンゲールのアトランティス時代の過去世」などと、名も分からぬ存在で霊言のかさ増しをしています。
もし隆法氏による大川きょう子守護霊(過去世)霊言集を読んだことのある人は、このきょう子氏本人による霊言なるものと比べてみてください。(当方は全然本は読んでないんですけど)どっちにしろ事実に反するものですが、品の違いは分かるはずです。

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ミラクル宣言(1991年)-目指せ1千万人会員

2011/09/28 20:16  Category:生本尊

「ミラクル宣言」 『幸福の科学』1991年1月号 巻頭言

   幸福の科学主宰 大川隆法

大川1991


天上界より光の矢は放たれた。
本年をミラクルの年にせよと。

サンライズ計画で全国にあがった神理の火の手は、
導きの手を求めている。
ならば、
この白き手を振りおろそう。

目指せ百万人─── しかも本年中にだ。("ミラクル91")
目指せ三百万人─── 来年中にだ。("ミラクル92")
目指せ一千万人─── 93年末にだ。("ミラクル93")

名づけて"ミラクル93計画"だ。

神は必ず奇蹟(ミラクル)を起こし給う。
この奇蹟をわれらが手で手伝い、
われらが目で見ようではないか。

信じ、期待し、その成果を確信する者の前に、
必ずや"ミラクル"は起きる。
われらこそ偉大なる歴史の扉を押しひろげる人間なのだ。

私が言いたいことは、ひとつ。
仏陀再誕の今、救世の号令がかかっている今、その声を聴いたならば、
あなた方は伝道以外に生きる道はないということです。
人びとにこの神理を述べ伝えることです。
我が声を伝えよ。我が延べ伝えるところの神理を人びとに語れ。
伝えよ、伝えよ、この神理を、この法を。
我が説くところの法を。
(1990年第12回大川隆法先生大講演会「仏陀再誕」より)



△「仏陀再誕の今、救世の号令がかかっている今、その声を聴いたならば、あなた方は伝道以外に生きる道はない」。1993年末までに1千万人会員を目指せとの命令。仏陀の命令にそむくことはできません。信じれば奇蹟も必ず起きると言い切られているのです。・・・しかしそんな奇蹟は起こりませんでした。そうして「名簿上では1千万人」に達したことにしてしまい、現在に至っているわけです。

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「救世の法」エルカンターレへの誓い

2011/09/28 12:58  Category:動画: 教団宣伝


http://youtu.be/wb-EYLaPlKU
koko777able さんが 2011/02/10 にアップロード
御生誕55周年・大悟30周年・立宗25周年記念



むかし大川氏は、確かエルカンターレの本体意識として初めて地上に降臨したと言っていたような気がしますが、記憶違いかな? 実は3億数千万年前から「アルファ」(なぜかギリシア語)とか「エローヒム」(なぜかヘブライ語)という名前で降誕して法を説いていたとのこと。昆虫や両生類にでも説法をしていたのでしょうか?

いろいろと偉大な存在を創作して、この大霊に対する植福(献金)集めが強化されるようになったということですね。救世の法で、教団を破産から救いたいということかも。


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仏法真理塾『サクセスNo.1』西広島校

2011/09/28 12:50  Category:動画: 教団宣伝


http://youtu.be/HczYooj7QxM
Kurodachannel さんが 2011/05/12 にアップロード
2011年5月1日 幸福の科学 西広島支部精舎にて撮影

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「除霊」で中学生死亡 [朝日・読売]

2011/09/28 12:24  Category:宗教系記事

「除霊」で中2娘死なす 傷害致死容疑、父と僧侶逮捕
朝日新聞 2011年9月27日13時32分

 女子中学生に「除霊」と称する暴行を加えて死亡させたとして、熊本県警は27日、僧侶の木下和昭(56)=同県長洲町宮野=と父親で会社員舞鴫(まいしぎ)淳(50)=熊本市帯山3丁目=の両容疑者を傷害致死容疑で逮捕し、発表した。2人とも「除霊のための行為だった」と容疑を否認しているという。

 発表によると、両容疑者は8月27日午後9時10分ごろ、同県長洲町宮野の教会内の「お滝場(たきば)」と呼ばれる修行部屋で、中学2年の舞鴫ともみさん(当時13)の両手、両足をベルトなどでいすに縛り付け、無理やり顔面に水を浴びせるなどの暴行を加え、窒息死させた疑いがある。ともみさんは間もなく意識を失い、病院に運ばれたが翌28日午前3時40分ごろ死亡した。

 水を浴びていたのは5分程度だったといい、その間、木下容疑者がお経を上げる一方、舞鴫容疑者がともみさんの上半身を押さえつけていたとみられる。ともみさんが途中で意識を失ったことから、修行を中断。木下容疑者の妻が119番通報したという。

 県警の調べによると、ともみさんは小学校高学年から心身の病気を患い、舞鴫容疑者が病院で治療を受けさせても回復の兆しはないと判断。今年3月ごろ木下容疑者に相談した際、「ともみさんには霊がとりついている」と言われたことから、両親と教会に通い続け、100回程度にわたって水を浴びる修行をしていたという。これまでもベルトなどで身体を拘束して修行させることもあったという。

 「お滝場」は教会の敷地内にある1坪ほどの部屋で、約2.5メートルの高さから地下水をくみ上げた水が流れ落ちる仕組み。信者たちは日常的に水を浴びる修行をしていたとみられる。通常、身体を拘束することはなかったといい、県警は、両容疑者が修行を嫌がるともみさんの身体を無理やり拘束し、水を浴びせていたとみて調べている。

 教会は佐賀県基山町に大本山がある「中山身語正宗(なかやましんごしょうしゅう)」という宗教団体。県警の調べに対し、木下容疑者は「暴行ではない」と容疑を否認。舞鴫容疑者は「除霊行為を受けており、それで死につながったとは理解できない」と供述しているという。
http://www.asahi.com/national/update/0927/SEB201109270003.html



100回超す「滝行」…中学生の娘?泣き叫ぶ声
読売新聞 2011年9月27日16時16分

 教会の中でいったい何が行われていたのか。熊本県長洲町で中学生の娘に水を浴びせて死亡させたとして、27日に父親と僧侶が逮捕された事件。教会の外には日頃から、泣き叫ぶ声などが漏れていたといい、住民らは「まさかこんなことが……」と声を震わせた。

 亡くなった舞鴫(まいしぎ)ともみさん(13)が通っていた「中山身語正宗(なかやましんごしょうしゅう)」の教会は山あいにあり、入り口には「南無 身体健全祈願」などと書かれたのぼりが掲げられている。

 中山身語正宗はホームページで、「読経や滝行などを積み重ねることで、みほとけの心を授かることができる」と説いている。

 熊本県警によると、会社員舞鴫淳容疑者(50)は、次女ともみさんに「除霊するためにやらないといかん」と強制。教会に行った際はほぼ毎回、顔などに水を浴びせる「滝行」を行った。1回あたり約5分間で、今年3月頃から計100回を超える。ともみさんが嫌がって暴れ出すと、いすに縛り付けたという。

 教会と同じ敷地内に住んでいる僧侶木下和昭容疑者(56)。27日午前、教会前で報道陣の取材に応じた妻(61)は「夫は会社勤めをしていた頃から自宅に来た人に仏の声を伝えていたが、3~4年前に会社を辞め、本格的に宗教に携わるようになった」と説明。「悪霊を払うために一生懸命やっていたが、まさかこういうことが起きるとは。残念としかいいようがない」と話した。

 「痛い、痛い」――。教会の近所に住む主婦(66)が泣き叫ぶ声を聞くようになったのは今年に入ってから。当初は夜中だけだったが、6月頃からは昼間にも聞こえるようになった。教会には信者とみられる約40人が集まっていることもあった。主婦は「虐待かもしれないと警察に通報しようと思ったこともあった。まさかこんな事件が起こっていたなんて」とショックを隠さない。

 嫌がる女性を大人2人が羽交い締めにするように教会内に連れ込む姿を目撃した女性も。近所の男性(70)は「体の悪いところを治すためといって、信者とみられる人がよく来ていた」と、事件に驚いた様子だった。

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110927-OYT1T00938.htm


「修行で死亡」連絡受けた学校、事件ととらえず
読売新聞 2011年9月28日11時51分

 熊本市教委は27日、林田謙二・教職員課長が市役所で記者会見を開き、宗教施設で「滝行」を受けて死亡した舞鴫ともみさんが2月中旬から約半年間、全く登校していなかったことを明らかにした。

 学校は児童相談所などに通報していなかったが、林田課長は「虐待の兆候や保護者に問題があれば通報義務がある。しかし、はっきりした兆候はなく、学校側に過失はない」との見解を示した。

 林田課長によると、担任教諭は2月中旬以降、家庭訪問を6回試み、家庭への電話連絡も続けた。しかし、訪問時は毎回不在で、連絡先は父親の舞鴫容疑者の携帯電話だったため、ともみさんとは一度も接触できなかったという。

 林田課長は「舞鴫容疑者や母親が学校を数回訪れ、『体調がなかなか改善しない』と説明していた。両親の態度は冷静で、異常は感じられず、無理に本人に会うような状況ではないと判断した」と釈明した。

 担任教諭が父親から死亡の連絡を受けたのは8月29日。「おはらいのため修行をしていたが死亡した」との説明に、学校側は「その時は事件ととらえず、悲しい出来事が起きてしまったと受け止めた」とし、特に対応を取らなかった。

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110928-OYT1T00226.htm


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