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1991年7月 東京ドーム「御生誕祭」  『信仰の勝利』

2011/11/30 00:44  Category:教団誌

【仮設ページ】
「信仰の勝利」より一部抜粋  月刊誌1991年9月号

あなた方の前に立ちたるは、大川隆法であって、大川隆法ではない。
あなた方の前に立ち、永遠の真理を語るは、エル・カンターレである。


信仰の勝利1


われは、この地球の最高の権限を握りたるものである。
われは、この地球の初めより終わりまで、すべての権限を有するものである。
なぜならば、われは、人間ではなく、法そのものであるからだ。


信ぜよ、信ぜよ、信ぜよ。われを信ぜよ。
永遠の仏陀を信ぜよ。永遠の仏陀、現れて、あなた方の前にて、
久遠の神理、説きたるを信ぜよ。
信じたならば、勝利は、あなた方の前に広がるしかないのである。
‥‥‥

よいか。われが地上を去るまでに、まだ四十年あまりの歳月が予定されている。
その間に、この日本だけではない、地球すべて、
五十数億の人びとにこの神理を伝えるのだ。永遠の神理を、永遠の法を、
永遠の仏陀より流れ出したる久遠の法を伝えるのだ。
 (書籍より)


‥‥‥
わが語りたるこの言葉を、魂に黄金の文字として刻印せよ。刻み込むのだ。
1991年7月15日というこの日を、魂の中に刻印せよ。
この日を忘れてはならぬ。これが、全人類救済の旅立ちの一里塚であるからだ。

信仰の勝利2
(なぜに、総裁はこのようなポーズでにらむのでしょうか)

こちらは国家社会主義ドイツ労働党(ナチス)の総統
111130-1.jpg

朝鮮労働党の総書記父子写真を掲げた大会
朝鮮労働党2

大川氏生誕祭の巨大肖像写真(一時期のみ幸福実現党総裁)、金色の全国支部旗
1991聖誕祭1

111130-2.jpg
党旗を多用するナチスの圧巻なる光景(映画の再現シーン?)

111130-3.jpg

-12/01 更新

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スリランカの首相を通じて仏教寺院に書棚を100架寄贈=HSニュース

2011/11/29 17:51  Category:ウェブサイト記事-仮-

幸福の科学総合ニュース より

2011/11/29
◆ 2011年11月 スリランカの首相を通じ、仏教寺院に100架の書棚を寄贈
幸福の科学グループは、2011年に発刊された『教育の法』の収益の一部を、スリランカの仏教寺院への書棚寄贈に充てさせていただきました。
11月4日、幸福の科学代表者数名はコロンボにある首相官邸を訪問。ラトナシリ・ウィクラマナヤカ首相を囲み、100架の書棚を贈呈するセレモニーが開催されました。
これらの書棚は、今後ラトナシリ・ウィクラマナヤカ首相を通じてスリランカにある仏教寺院へ引き渡される予定です。

幸福の科学は、2004年スマトラ沖地震で甚大な津波被害を受けた、スリランカ南西部のゴール市に対して、数年にわたる学校建設支援を行ってまいりました。その結果、2008年に小中高一貫のスガタナンダカレッジが開校し、今では、国家試験1位を獲得する生徒が輩出されるなど、学ぶ場を失ってしまった子供たちへの支援が花開いています

 ○続きはこちらへ >> http://www.happy-science.jp/news/foreign/216C.html

▲外国政府との接触をはかり、わざわざ「首相を通じて」というところがミソですね。

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総統閣下は幸福実現党に自信があるようです

2011/11/29 00:40  Category:評論・批評動画

ブラックジョークではありますが、
幸福実現党が実際に出した政策等に関して意見を入れてあります。
2010年07月02日 06:22  7604さん作成

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追加

【追記】政見放送ありましたね。
岐阜県は幸福の政見放送がなかったのでないと思っていました。


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1989年 総合本部移転先 紀尾井町ビルの完成直前風景

2011/11/28 20:42  Category:教団誌

月刊誌1989年9月号より
紀尾井町ビル1

お心のこもった献金 ありがとうございます。
全国のみなさまから、暖かいご支援の献金が続々と寄せられています。神理流布のさらなる発展に備えて、ありがたく受けさせていただいておりますことをご報告するとともに、誌上からあらためてお礼申し上げます。

●献金のお振り込みにつきましては、左記の口座へお振り込みくださいますようお願い申し上げます。なお、高額献金(50万円以上)につきましては、事前に左記の直通電話にてお問い台わせください。
●準備委員会専用電話03-332-××××
××××銀行 ××××支店
口座番号  普通181××××
名義人  幸福の科学代表 大川隆法
善川テレカ


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「幸福の科学」からの手紙=浅見定雄 1994年

2011/11/26 06:45  Category:雑誌記事

別のブログに一年前から載せていた記事ですが、こちらに移しておきます。これは書籍からのコピーですので、かなり迷っていたのですが、とりあえず置いておきます。非公開などに切り替える場合もあります。


『新宗教と日本人』 浅見定雄 晩聲社 1994年7月13日発行
第Ⅳ部 [p189-198]

「幸福の科学」からの手紙──「"幸福の科学"教義の滑稽」をめぐって

 一九九一年、宗教法人「幸福の科学」の信者たちが講談社に「抗議活動」という名の言論妨害を加えた事件が世間の注目を浴びた。その直後、私は『月刊宝石』十二月号誌上で、湘南工科大学の佐伯真光教授と「"幸福の科学"教義の滑稽」という対談を行った。今回それを本書に収録するつもりでいたところ、「宗教法人幸福の科学広報局部長安永陽」氏から、一九九四年四月二七日付「東京高等裁判所内郵便局長」の「内容証明」で「面談依頼書」なるものが送られてきた。ほんとうは全文そのまま正確に引用したいのだが、なにしろ相手が相手である。万が一にも「著作権侵害」だの「プライバシー」だのと言われると面倒なので、引用は最小限にとどめ、その内容を紹介する。

 書面の表題が「依頼書」だったため、私としてはきっと、「‥‥以上のようなわけで、ぜひ面談の時間をお取りいただきたく、よろしくお願い申し上げます」というような内容の文面だろうと思って読みはじめた。だが実際は、つぎのようなものだった。「いずれにしても、当会は早急に貴殿に面会し事情を伺いたいと考えます。そのため、過日『電話連絡を頂きたい』旨家人に伝言をお願いしましたが、‥‥三日以内に至急連絡して下さい。‥‥万が一連絡がない場合には法的措置を含めて断固とした措置を取らざるを得ませんことを予め了知して下さい。」(傍点は浅見)
 人から来たお手紙に返事をするかどうかは、まったくこちらの自由である。三日以内に返事をくれと自分の方から一方的に要求し、それまでに返事がなければ「法的手段を含めて断固とした措置を取る」などというあたり、「幸福の科学」も私が長年悩まされてきた統一協会とそっくりである。これでは筆不精の人間は一日も生きていられない。そこで私は、何日か後つぎのような簡単な返事を出しておいた。

 拝復。どなたのどのお手紙にご返事を書くかは私の基本的人権です。面談には及びません。すでに雑誌に公開したものですから、公開の言論には公開の言論でお答えください。近刊には大川氏の差別発言の証拠をもっとたくさん収録いたします(外国人から告訴されないようご注意なさった方がいいでしょう)。なお今後のご参考に、「宗教法人」統一協会への「通知書」の写しを同封しておきます。


 「通知書」とはもちろん、本書Ⅰ部に収録した「(統一協会の)目にあまる嫌がらせへの通知書」のことである。
あの対談そのものはすでに三年前、本書より発行部数が桁外れに多い雑誌に発表済みのものである。その時は何の苦情も言わなかった「幸福の科学」が、いまごろ何を恐れているのか。雑誌と違い、単行本として長期間人びとの目にふれるのが嫌なのだろうか。
 「面談依頼書」に話を戻すと、この書面は三項目からなっていて、はじめに引用した部分が第三項目にあたる。第一項目は、浅見と佐伯教授との対談は「幸福の科学及び大川隆法主宰に対する誤解曲解に基づく誹謗中傷に満ち満ちており‥‥幸福の科学等の名誉及び信用等を著しく棄損(ママ)する新たな『不法行為』となることは確実です」というものである。

 だったら今こそ、浅見をやっつける絶好のチャンスではないか。あの対談をそのまま単行本にさせたうえで、私を「名誉棄損(ママ)その他「不法行為」の「確実」な事実で訴え、私の息の根をとめたらいいのに。
面談依頼書の第二項目は、講談社『フライデー』の「捏造記事」事件をきっかけに「当会について殆ど知識もない貴殿がこれに加担したもののようですが、万が一これが事実であるとするならば……貴殿の学者としての良心或いは良識を根本的に疑うものです」というものである。たしかに私は、「幸福の科学」の内部にいたことはない。そのため私は、去年マスコミが取り上げてくれたスティーブン・ハッサン著『マインド・コントロールの恐怖』(恒友出版)の「訳者あとがき」で、「幸福の科学」には破壊的マインド・コントロールの要素は「あまりないように思う」と書いたのだった。ところがその後読者から「先生の"幸福の科学"評価は甘すぎます」という注意がいくつか届いた。
 だが今回は、「幸福の科学」の実態に関する知識が私にあるかないかは問題にならない。私はただ、大川隆法という青年が書いたと称する本の内容を問題にしただけだからである。そして本の内容に関する限り、私は引用したものは全部読んだのだ。

 以上、いずれにせよ私としては、今回「幸福の科学」が撤回を要求してきたような無責任なことは、あの対談でひとことも言っていない。だから本当は、佐伯教授との全対談をここに再現していいのだが、なにぶんこれは私一人の名前で出す本である。対談相手であられる佐伯教授(最近やや健康を害しておられる)に万が一にもご負担をおかけしては申し訳ない。そこでここには、あの対談のとき『月刊宝石』の編集部の方々に「ここだけは必ず載せてくださいよ。でなければこの対談はボツですよ」と冗談交じりに言った部分を再現する事にする。大川隆法という青年の、想像を絶する差別発言の部分である。こんなものが霊界からのお告げであるはずがない。もちろん「科学」の名にも「宗教」の名にも値しない。

 ただの再現ではつまらないので この際大川氏の差別発言の証拠をもっと増やすことにした。引用はすべて一九九一年の時点で「幸福の科学出版」や「土屋書店」が発行していたものによる。それ以後こっそり修正したものがあっても私は責任を負わない。(霊界からのお告げに修正があるはずもないだろうが……。)韓国・北朝鮮や中国をはじめ、ここに挙げられた国の人びとと小川知子女史を含む日本女性は、大川氏のこのような差別発言に対して「法的手段を含め断固とした措置」を取るべきである。そうすれば彼は必ず敗訴する。
もうひとつ言っておきたい。佐伯教授とのあの対談は、ことによると「幸福の科学」にとって致命的だったのかもしれない。今回の「面談依頼書」はいいことを気づかせてくれた。興味のある方は、今からでも図書館などであの対談をお読みください。きっとその価値があるのです。
 では以下に大川隆法教祖の凄まじい差別発言を紹介するが、『月刊宝石』ではその少し前のところに、彼の言うことが「学問的にはナンセンスのきわみだ」という見出しがあって、私はこんな発言をしている。

 たとえば『太陽の法』(土屋書店)の四四ページ以下。アール・エル・ランティという指導者に導かれて約六〇〇〇万人の人間が大船団に乗って地球にやってきた。アラビア語でちゃんと「神」を意味する「アラー」が、実はこの指導者の名から来ているのだという。また彼らの着陸の地となったエデンの園はエジプトにあったというのです。メソポタミアだというのが常識です。すべて常識です。
「太陽の法」はいちばんベーシックな本だと幸福の科学の人たちも言うんですが、学問的にはナンセンスのきわみですね。



 以上の発言を少しだけ補足しておこう。イスラム教の神「アラー」(厳密には「アッラー」)とは、どんな学者の説でもアラビア語の「神」という言葉に定冠詞がついただけのものである。英語なら「ザ・ゴッド」にあたる。こんなことは日本語辞典にだって出ている(たとえば岩波『広辞苑』)。
 これは同書四五ページの例だが、久しぶりでこの本を開いたついでに、もうひとつだけ例をあげておこう。つづく四六ページである。大川氏によれば「ミカエル」「ガブリエル」「ラファエル」等の「エル」は「神の光」という意味だそうだ。私の大学で私の「一般教育聖書概論」を聞いている学生なら、ヘブル語を知らなくてもこの「エル」が「神」という意味だということくらいは教わる。「神の光」なら「オール・エル」た゜。

 ところがさらに滑稽な事に、大川氏は「ルシフェル」の「エル」という要素もそれと同じなのだと言う。残念ながら、ミカエルやガブリエルはヘブル語だが、ルシフェルはラテン語である。ラテン語で「光」という意味の「ルシ」(やや不正確だが、わかりやすくこうしておこう)とフェリー・ボート(運搬船)の「フェル」とを結合させたものだ。合わせて「光を運ぶ(もたらす)もの」、つまり「明けの明星のことである。「ルシ」の語源は「ルックス」(厳密には「ルークス」)である。日本語でも明るさの程度を昔は「何ルックス」と言ったではないか。すべて日本語辞典でも説明できるくらいの常識なのに、大川氏にはそれがわからない。この本の「まえがき」では、「全編に流れる格調の高いことばの響きに、読者諸氏はお気づきになられるはずですが」などと自画自賛しているが、こういう無知と非常識は「格調」以前の問題である。この非常識が、「単に地上に肉体をもっている払の小さな脳細胞から生み出されたものでは」なく「霊天上界、九次元世界にある払の潜在意識から啓示を受けつつ」書かれたものだというのだから、もう驚くほかない。
 ではお侍ちかねの差別発言に入る。つけ足しはあるが、元の発言の削除はいっさいしていない。

 幸福の科学はものすごい日本国粋主義だということは指摘しておかなければなりません。『ノストラダムス戦慄の啓示』(幸福の科学出版)という本はいちばんひどいんですが、アメリカは福祉などをするから精神病者が生まれるんだと書いている(七九~八一ページ。ソ連は呪われて死ぬ(一八ページ以下)。英国は日本に許しを乞わなければ滅びる(二七ページ)。中国の一〇億の人間は飢えた小魚みたいなものだ(三四ページ以下と一一九ページ)。中国人は生まれてくる意味なんてなかった。だから滅びる(三五ページ)。八億もの人間が死ぬが、どんな死に方をするか選ぶ自由さえない(一一四、一一八ページ)。日本は中国を奴隷にする(一五九ページ)。再び植民地にする(一七四ページ)。「朝鮮」は日本の端女(はしため)になる(一五九ページ)。もう一度日本に犯されて子どもを生むしかない(四二ページ)。最も愚かな国民である(四一ページ)。過去に日本から犯されつづけ、これからも犯されていくんだ(四四ページ以下)。日本批判をやめないと、ふたたびそういう目にあうしかない(一七一ページ)。〔追記 いま日本国羽田内閣の永野茂門法務大臣の南京大虐殺「でっちあげ」発言が中国・韓国をはじめアジア諸国の怒りを買っている。中国と韓国のみなさん、公称「八〇〇万人」の信者に影響力をもつという大川教祖にこんな発言を許しておいていいのでしょうか。〕

 三九ページ、七三ページ、一四〇ページ、一七六ページ以下では、はっきり「大東亜共栄圈」(第二次大戦までの日本がアジア侵略を合理化したスローガン)以上の時代がくると言っています。ただしその日本も、大川隆法氏に帰依しなきゃダメなんです(一四八ページ以下と一六二ページ以下)。フィリピンも、ミャンマーも、ベトナムも、アフリカ諸国も、みんな滅びる(一一ニページ以下、一二五ページ以下)。南米も呪いから抜け出せない(一二七ページ)。ユダヤ人は決して幸福になれない(六四ページ)。そしてイスラエルという国は地上から姿を消す(一七九ページ)。
 要するに、日本が大川氏に屈伏し、その日本が大東亜共栄圏を再来させる。許しを乞えば救われる国もあるが、そうでなければ諸外国は次々と滅びていくというのです。

 また『道元禅師霊示集』(土屋書店)では、道元が現れて、心臓病は家庭不和が原因であり、薬では治らないと告げる(一七七ページ)。『日蓮聖人霊示集』(土屋書店)では、「大工さんを差別しているんじゃないのですよ」と言いながら、「深窓の令嬢」が一介の「大工の倅」と恋をしてもダメなんだと言う(一一一ページ~一一二ページ)。「バカにするわけじゃありませんが」と言って「本当は東北の田舎の女性で、ズーズー弁丸だしなのがね、東京に来て……都会人みたいな顔をするのがいる」と言う(一一三ページ)。〔私も、もう東北に三〇年、完全な東北人である。「だぴょん劇場」の伊那かっぺいさん、「吉里吉里国」の井上ひさしさん、これはもう、名誉毀損の裁判どころか、東北独立戦争ものですね。〕
 あるいは、現在一〇〇人の人が死ねば「六十何人くらいは」地獄に堕ちる。そのうちの「四十人が女性」で、その理由たるや、女性が自立して男に従わず、キャリアーウーマンなんかになるからだと言う(一六四ページ以下)。


 まだまだ挙げればきりがない。これが「幸福の科学」の教義である。なお私は、あの対談の最後の方で、大川隆法に限らず、統一協会教祖の文鮮明でもオウム真理教の麻原彰晃氏でも、大変な超能力や霊的洞察力を売り物にするわりには、それを世間一般のためにはぜんぜん使わず、一方自分自身のの生活では、お金から交通手段から電話からトイレットペーパーまで、すべてこの世の俗っぽい仕組みのお世話になっているという滑稽も指摘しておいた。



 『新宗教と日本人』もくじ(一部)
Ⅰ まだまだいい足りない統一協会のはなし
Ⅱ 島田裕巳、この罪深き宗教学者よ
Ⅲ 怪しげな「宗教」に惑わされないために知っておきたいこと
Ⅳ 「幸福の科学」からの手紙──「"幸福の科学"教義の滑稽」をめぐって
Ⅴ 山本七平氏への告別文
〔山本七平氏は、イザヤ・ベンダサンという名前でユダヤ人になりすまし、『ユダヤ人と日本人』(角川文庫)というベストセラー本を書いた作家。浅見氏はこれに対して『にせユダヤ人と日本人』(朝日文庫)で徹底批判した〕

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