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外部リンク (画像) 文芸春秋の敗訴確定 性の儀式で「幸福の科学」に謝罪 2015年
http://0w.blog.jp/archives/67257482.html (ΦωΦ) へ(のへの)

【幸福実現党】 衆議院総選挙の結果を受けて(党声明)

2017/10/23 20:00  Category:幸福実現党

https://info.hr-party.jp/press-release/2017/5568/
衆議院総選挙の結果を受けて(党声明)

平成29年10月23日
幸福実現党

 このたびの衆議院議員総選挙において、幸福実現党として当選者を出すには至りませんでした。ご支持いただいた皆さま、選挙戦をともに戦ってくださった皆さまに深く感謝申し上げるとともに、ご期待に沿えなかったことを心よりお詫び申し上げます。

 北朝鮮危機や長引く低成長など、危急存亡の秋にもかかわらず、嘘と国内的打算に満ちた政治状況に対して、わが党は「清潔で、勇断できる政治を。」を掲げ、国防強化と減税を柱とした政策を訴えました。有権者の皆さまには一定のご支持をいただいたものの、十分に浸透させることができませんでした。

 自公政権による安定的過半数となりましたが、これから激化が予想される「内憂外患」に対処できるとは思えません。特に、北朝鮮に関しては、戦後の「常識」を大きく揺るがす国難となって現れるとともに、習近平・国家主席率いる中国の脅威も、より鮮明になってくると予想されます。

わが党は引き続き、国防強化や高い経済成長に向けた、先見性と実効性ある政策遂行の必要性を力強く訴え、支持を広げていく決意です。

 国民の皆さまの一層のご支援を心よりお願い申し上げます。

以上

PDFデータはこちら
https://info.hr-party.jp/files/2017/10/23070758/vdwea3ho.pdf

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ポリティカル・ファンタジー XVII - PoliticalFantasyXVII [幸福実現党 非公式クリエイターチーム]

2017/10/23 20:00  Category:動画: 幸福実現党




幸福実現党 非公式クリエイターチーム「Happiness Creation Party」
2017/10/18 に公開







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すごい昔「幸福の科学」の東京ドーム集会に潜入した時の話 [rocketnews24]

2017/10/22 20:00  Category:メディア

GO羽鳥2017年2月13日

何を信じるも人の自由であるが、宗教団体『幸福の科学』への出家を理由に、いきなり芸能界の引退を表明した清水富美加さんが大きな話題となっている。
そんな清水さんは1994年の12月2日生まれの22歳であるが、今回お伝えしたいのは、彼女が生まれた16日後に、当時中学生だった私(羽鳥)が体験した話である。1994年12月18日の日曜日、幸福の科学が東京ドームで開催した超大規模な集会に、幸福の科学の信者でもない私が、実はたった1人で潜入していたのだ。

・突如プラチナチケットが舞い込んできた
(中略)
しかし、母は幸福の科学への興味はゼロ。特定の宗教もなし。どちらかといえば、純粋に “おもしろ団体” としてのウォッチング対象としてオウム真理教を好んでいた。その子供である私や姉もまた、自然とオウムウォッチャーになっていった。
そんなふざけた我々に宗教イベントのチケットを投下してくる「送り主」もどうかと思うが、とにかく母は「行かない」の一点張り。しかし高価な券でもあるし、送り主から「どうだった?」と聞かれた時、行ってなかったら答えに詰まる。よって……
「よし、オレが行く!」
──と中3の私は受験勉強もせずに、ひとりで東京ドームへ行くことを決意したのだ。
続き >> https://rocketnews24.com/2017/02/13/862050/

GO羽島20170213


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来援語録 幸福実現党・釈党首 =2017衆院選さが=[佐賀新聞]

2017/10/22 20:00  Category:メディア

2017/10/19 8:54
写真 党の方針などを熱弁する釈量子党首=佐賀市のゆめタウン佐賀前

■葉隠武士の根性で
 幸福実現党の釈量子党首は18日、衆院選佐賀1区に出馬した中島徹候補(43)の応援で佐賀、鳥栖の両市を訪れ、応援演説をした。釈氏は中島候補を「葉隠武士の根性できょうまでやってきた」と評価し、「どうか押し上げてほしい」と支持を呼び掛けた。
続き >> http://www.saga-s.co.jp/articles/-/137709

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「幸福実現党、政策はいいがバックが……」 どう考えるべき? [リバティ]

2017/10/22 20:00  Category:リバティweb [幸福の科学出版]

2017.10.20

「日本に『保守政党』はない」
ジャーナリストの田原総一郎氏は、13日付日経ビジネスオンラインでこうぼやく。

各党は「自民=保守」「希望=改革保守」「立憲=リベラル」と自称するが、最も右側の自民党でさえ「憲法9条改正」を事実上放棄し、経済政策でも「教育無償化」というリベラル色の強い政策を打ち出している。
この状況を、田原氏は「自民党のみならず、他の政党はいずれもリベラルで、いってみれば自民党の左側に、よりリベラルな政党が連なっている」と評する。

そんな中、極めてストレートな「保守」政策を掲げる政党が注目を集めている。幸福実現党だ。未だ国会議員は輩出していないが、全国に17人の地方議員を持つ。今回の衆院選でも、全国に76人の立候補者を擁立する。
「防衛費倍増」「憲法9条を改正し、防衛軍を組織」「消費増税は中止し、5%に減税」といった政策に、インターネット上では「自民党も真っ青な保守」「政策は、一番まともで、ぶれない」といった声が見られる。

しかし、その声の多くには「留保」がつく。「ただ、バックが宗教だから……」というものだ。
続き >> http://the-liberty.com/article.php?item_id=13675

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