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南北会談に歓迎ムード!? ヒトラーとの「宥和」後もこんな空気だった [リバティ]

2018/06/11 20:00  Category:リバティweb・幸福の科学出版

2018.04.29
《本記事のポイント》 ヒトラー登場の裏で、実は盛り上がっていたイギリスの「平和主義」 / ヒトラーの「和平」を信じては裏切られる……この繰り返し / 先の大戦の教訓はむしろ「宥和の危険性」

"歴史的な和解"だった。
会談から帰った首相を空港で待っていたのは、大衆の熱狂的な歓声。そこで首相は、「共同声明」が書かれた紙を掲げ、笑みを浮かべながら振って見せた。声明にうたわれていたのは、「両国の相互不戦」と「地域の平和」。
「戦争が避けられた」という安堵感に、各メディアも一斉に、賛同を示した――。

これは、先日行われた南北会談の話ではない。第二次世界大戦前夜である1938年、イギリスのネヴィル・チェンバレン首相が、「ミュンヘン会談」から帰国の途についた際の様子である。
会談の相手は、ナチス・ドイツのアドルフ・ヒトラー総統。
内容は「戦争を起こさない代わりに、チェコスロバキアのズデーテン地方をドイツに譲り渡す」というものだった。ヒトラーは「もうこれ以上の領土的な野心はない」と表明し、イギリスの人々を大いに安心させた。
この「宥和(=融和)政策」に味をしめて暴走したドイツが、ロンドンなどの主要都市に大規模な空爆を行ったのは、わずか2年後のことである。
続き >> https://the-liberty.com/article.php?item_id=14408
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