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バチカンの神父「宇宙人は存在する」と公言 信仰と科学の両立が宇宙時代幕開けの鍵 [リバティweb]

2015/09/01 18:00  Category:リバティweb [幸福の科学出版]

幸福の科学出版 リバティweb
バチカンの神父「宇宙人は存在する」と公言 信仰と科学の両立が宇宙時代幕開けの鍵【UFO後進国日本の目を覚まそう!】
2015.08.31 http://the-liberty.com/article.php?item_id=10121

神の存在に加えて「宇宙人は存在する」と公言する神父がバチカンにいる。

NASAが7月、地球にそっくりな惑星ケプラー452bを発見したことについて、バチカン天文台所長で、神父であるジョゼ・フネス氏は、地球外惑星に生命が存在する説を強固にするものであるとの考えを語った。このほど英デイリーメール紙が報じた。

「地球外生命体は聖書に矛盾しない」

今回の惑星の発見について、フネス神父はバチカンの日刊紙「オッセルヴァトーレ・ロマーノ」で、「我々の銀河には1000億以上の惑星がある。これまで発見された太陽系外惑星の数を考えても、少なくとも潜在的に生命が発達した惑星があるはず」と指摘。近い将来、未知なる文明の地球外生命体との遭遇があると語っている。

続き >>  http://the-liberty.com/article.php?item_id=10121
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