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日本の現状考える集い 幸福の科学藤井氏が来伯 サンパウロ新聞

2014/03/21 09:38  Category:メディア

 http://www.saopauloshimbun.com/index.php/conteudo/show/id/16848/cat/105

日本の現状考える集い 幸福の科学藤井氏が来伯 14/03/20 (9:07)  Icone_imagem

         
サンパウロ新聞(ブラジル)

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藤井幹久氏

 宗教法人・幸福の科学は22日午後3時から5時ごろまで、サンパウロ(聖)市の同法人のブラジル正心館(Rua Dominngos de Morais,1154)で「日本の政治・外交・国防・歴史認識について考える集い」を開催する。特別ゲストとして参加する同法人国際本部国際政治局長の藤井幹久氏が来伯、「考える集い」に先立ち、当日に注目すべきポイント等を語った。藤井氏は東京大学法学部で国際政治を学んだ政治分析の専門家。
 

 まず、藤井氏は新しい形で幸福の科学を知ってもらうことを基本にこれからの10~20年で日本が世界の政治的リーダーになる可能性が高いことを解説する。
 

 これまでのリーダーである米国が国力を減退させ、再度モンロー主義(米国孤立主義)に向かおうとする現在、現実味を帯びた話だといえる。
 

 ウクライナ問題では日本のマスコミは欧米の受け入れ報道を流しているが、ロシアのプーチン大統領がそんなに悪い政治家なのか否かについて、北方領土返還は親日家のプーチンが元首にいる間に済ませないと永遠にチャンスは無くなる可能性が高いという。
 

 これからは歴史を正確に振り返り、本当の意味で戦後を見直してみる。例えば日本は戦争に負けはしたが、それがきっかけとなって東南アジア諸国が欧米列強の植民地支配から独立できた現実の検証。今、日本では明治維新の国際版が起ころうしているなど、日本人を元気づける話をすると語った。

2014年3月20日付
 

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