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オウム“村井事件”の実行犯が激白 「僕が村井を刺した本当の理由」 AERA dot. 週刊朝日

2018/07/10 00:03  Category:宗教系記事

森下香枝 2018.7.6 18:05
 週刊朝日 緊急臨時増刊「オウム全記録」(2012年7月15日号)から抜粋

──共犯として暴力団幹部が後に逮捕され、裁判では無罪になった。だが、謎がたくさん残されている。

「この事件はもう判決が出て終わっている。今もお話しできないこともある。だが、なぜ、僕が事件を起こしたか。それは、最終的には『個人の憤り』です。あの当時、社会全体がオウムに対し、憤りがあったし、僕も『とんでもない連中だ』と強い義憤を感じていた。いろんな要因はあったにせよ、殺害しようと決断したのは僕です。一番の動機をあえていえば、地下鉄サリン事件の映像を見た衝撃で義憤にかられたことです」

──サリン製造の統括責任者だった村井幹部の殺害は「麻原による口封じ」という説が根強く残っている。

「僕は最初から村井を狙っていたわけじゃない。上祐(史浩)、弁護士のA・Yの3人なら誰でもよかった、と当時から一貫して話していた。口封じ説が今も疑われているのは知っているが、村井を人前で殺害した僕がなぜ、わざわざ3人を狙っていたと言う必要があるのか。それで背後にある陰謀を隠すことができますか。できないでしょう。3人を狙おうが、最初から村井を狙おうが、僕にとっては意味がない」
続き >> https://dot.asahi.com/wa/2018070600060.html?page=1
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